チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーで子供と新感覚アート体験!

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チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーで子供と新感覚アート体験!

雨の日でも遊べる屋内施設が近くにあると、お子さんとのお出かけの選択肢がグッと広がってきますよね。近くに買い物ができる場所があれば、更に利便性も抜群です。 今回はそんな雨の日でも遊べて買い物にも便利な大型ショッピングモール「ららぽーと富士見」(埼玉県富士見市)に、2歳になったばかりの息子と行って来ました。 天気は快晴で少し暖かい2月の日曜日でしたが、お目当ては雨の日でも遊べる屋内型遊園地の「チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ー」です。

チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーとは?

チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーとは?

チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地は、デジタルアート集団「チームラボ」が手掛ける屋内型アミューズメント施設です。

チームラボは、ミラノ万博の日本館やNHK大河ドラマ「花燃ゆ」のタイトルバックなどを手掛けるすごいアーティスト集団なんですよ。

チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーは、もともとはイベントとして開催されていたものです。

それがららぽーと富士見では、常設展として出展されています。

共同で創造しながらアートな体験を楽しむ「共創」をモットーに、イベントは日本だけでなく海外でも行われているんですよ。


昨年12月の終わりごろにも一度、ららぽーと富士見のチームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーに息子と遊びに行っている筆者。

しかしそのときはいたのは、様子見で30分のみ。

駆け足でじっくり楽しめず、息子もテーマパークの空間に慣れてきた頃に帰ることになり、少し不満そうでした。

そのため今回は、1日フリーパスを購入してじっくり遊んで来ようと思います!

車・電車を使ったアクセス方法について

【車でのアクセス】

・志木方面からの場合:国道254号富士見川越バイパス直進
・所沢方面からの場合:県道334号線富士見市役所前
・川越方面からの場合:国道254号富士見川越バイパス直進、県道272号線を越えて約1km
・大宮方面からの場合:しののめの里入口交差点を右折
・新座方面からの場合:下南畑交差点経由で国道254号富士見川越バイパスを北上

【駐車場】
立体、平面合わせて11箇所、約4600台収容可能(駐車料金は終日無料)

【電車でのアクセス】

ららぽーと富士見の最寄り駅は、東武東上線の鶴瀬駅になります。

鶴瀬駅は急行や快速電車の停まらない駅なので、池袋や他の急行停車駅から電車に乗る場合には、普通や各駅停車の電車に乗ると鶴瀬駅で停車します。

また副都心線や有楽町線の直通電車も停車しますよ。

また電車を利用してのアクセスの場合、徒歩で「ららぽーと富士見」まで行くには少し距離があるためバスをりようすることをおすすめします。

・東武東上線ふじみ野駅東口よりバスにて約20分/料金:200円(大人)
・東武東上線鶴瀬駅東口よりバスにて約6分/料金:180円(大人)
・東武東上線志木駅東口よりバスにて約25~30分/料金:320円(大人)
・JR各線・東武野田線大宮駅西口よりバスにて約35~50分/料金:380円(大人)
・JR埼京線南与野駅西口よりバスにて約33~36分/350円(大人)
※JR武蔵野線を利用の場合には北朝霞駅から東武東上線朝霞台駅に乗り換え
※JR川越線を利用の場合には川越駅、西武新宿線を利用の場合には本川越駅から東武東上線川越駅に乗り換え
※バス料金は経路や乗車路線により異なる場合があるため、目安としてください。
ららぽーと富士見交通アクセス(公共の交通機関をご利用の場合)
http://www.lalaport-fujimi.com/access/train.html
三井ショッピングパークららぽーと富士見公式HP
http://www.lalaport-fujimi.com/

最寄り駅「鶴瀬」駅からバスを使って「ららぽーと富士見」へ向かう場合

今回筆者は、鶴瀬駅からバスでららぽーと富士見まで向かいました。

徒歩だと20分ぐらいかかるので、お子さんを抱っこしながらだと少し厳しいかもしれません。
そんなときはバスの利用をおすすめいたします。

鶴瀬駅に着いたら、東口側がバスロータリーとなります。

最寄り駅「鶴瀬」駅から「ららぽーと富士見」までのアクセ...

改札を出たところにも「ららぽーと富士見行きバスのりば」の表記があるので、どちらに降りればいいのかわかりやすいです。

最寄り駅「鶴瀬」駅から「ららぽーと富士見」までのアクセ...

改札を出て東口方面(向かって右手側)に向かうとすぐに、階段とエレベーターがあります。

券売機もこちら側にあるので、SuicaやPASMOの残高が気になる人はここでチャージしていくと、バスや帰りに電車で残高不足にならずに済みます。

ちなみに階段にはエスカレーターもありますが、上りのみとなっています。

最寄り駅「鶴瀬」駅から「ららぽーと富士見」までのアクセ...

バスロータリーは、駅を出てセブンイレブンの前を通り、道路を挟んで向こう側にあります。

普段は主人の車でららぽーと富士見に行くことの多い筆者は、東口が整備されてセブンイレブンまでできていることに少しびっくりしました。

最寄り駅「鶴瀬」駅から「ららぽーと富士見」までのアクセ...

道路を渡りました。

ここからバス停の屋根が見えます。

既に人が並んでいるようです。

最寄り駅「鶴瀬」駅から「ららぽーと富士見」までのアクセ...

バス停には大きく「ららぽーと富士見行きバス乗り場」の表記があるのでわかりやすいです。

ここから出るバスは「ららぽーと富士見」のバスロータリーと、一部「富士見市役所前」にしか停まりません。

そのため、降車するバス停を間違えることもないので安心です。

バス停に着いたのは9:48ごろ。少し待ってバスが到着し、ららぽーと富士見のバスロータリーについたのが10時ちょうどくらいでした。

バスの混み具合は、立ち乗り客がちらほらいるという感じでした。

道路も空いていたため、ららぽーと富士見まではスムーズに到着することができました。

「鶴瀬」駅から「ららぽーと富士見」まで徒歩で向かう場合

最寄り駅「鶴瀬」駅から「ららぽーと富士見」までのアクセ...

バスや道路の混雑状況は、曜日や時間帯によりかなり混雑することもあります。

道路が混んでいてバスが遅れている場合には、天気が良ければららぽーと富士見まで歩いてみてもいいかもしれません。

徒歩で向かう場合、バス停からららぽーと富士見までは、下記マップの道を真っ直ぐ行けばいいので、迷う心配もありません。

最寄り駅「鶴瀬」駅から「ららぽーと富士見」までのアクセ...

マップを確認するとこんな感じです。

ちなみに、ららぽーと富士見オープン当初は、バスも道も混みすぎて歩いている人がたくさんいました。

最寄り駅「鶴瀬」駅から「ららぽーと富士見」までのアクセ...

バスに乗っていると、ららぽーと富士見の大きな立体駐車場が見えてきました。

この立体駐車場は館内マップで言うとP1立体駐車場 で、裏にはP2平面駐車場が あります。

またその少し先にはP3平面駐車場があり、そこから時計回りに建物を囲むようにして、立体駐車場や平面駐車場が10箇所も設置されているんですよ。

筆者は行ったことがないのですが、マップを見ると屋上にも駐車場があるようです。

帰りのバスを利用する場合

ららぽーと富士見までのアクセス

バスロータリーは1番が鶴瀬駅東口発着線になります。

バスロータリー鶴見駅

2番はふじみ野駅東口と志木駅発着線です。

こちらのバスに乗るときには、行き先がふじみ野駅か志木駅かを確認してから乗ってくださいね。

バスロータリー鶴見駅

3番は大宮駅西口と南与野駅西口の発着線です。

この奥にはタクシー乗り場も用意されているので、タクシーを呼んだらここで待つことができます。

バスロータリー鶴見駅

バスロータリーの奥には、ちょっとしたアスレチックが置いてあります。すでに遊んでいるご家族が何組かいました。

鶴瀬駅付近

写真だと分かりにくいのですが、地面から噴水が出て遊べるスペースもあるんですよ。夏になると子どもたちが楽しそうに水遊びをしています。

ららぽーと富士見 正面口からチームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーまで

ららぽーと富士見に正面口から入ると、ファーストフードやコメダコーヒーなどの軽食店が並んでいます。

まだ開店したばかりだったので空いていますが、お昼時にはどのお店も混雑しています。

正面口からチームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーまで

ファーストフード店が並ぶ空間を抜けたら、右手側のヤオコー方面に曲がります。

ここのヤオコーららぽーと富士見店では、通常の手作り惣菜の他にもサラダの量り売りや手作りスイーツなども販売しています。ママ会やピクニックの買い出しに便利です。

ちなみに左手側に曲がると、キャッシュコーナーやエレベーターがあります。

このエレベーターで2階に行くと、ユニクロららぽーと富士見店や東急ハンズららぽーと富士見店への近道となります。

P1立体駐車場への連絡通路もありますよ。

 (23462)

ヤオコーららぽーと富士見店の前を左手側に曲がり、そのまま真っ直ぐ進んでいきます。

今回は1階からの行きやすいルートをご紹介しますが、時間に余裕があるときは、ルートを変えながら色々見て回ると面白いですよ。

ららぽーと富士見 正面口からチームラボアイランドー学ぶ...

1階の中央には大きなフードコートがあります。

お昼時になると大勢の人でにぎわうこちらのフードコートには、小さなお子さんと一緒の家族向けに、低いテーブルや椅子が用意してあるコーナーもあります。

ららぽーと富士見 正面口からチームラボアイランドー学ぶ...

真っ直ぐ進んでいると、正面に屋内広場のようなところが見えてきました。

ららぽーと富士見 正面口からチームラボアイランドー学ぶ...

ここを左に曲がると、書店、楽器店、ペットショップなどがありそのままP3平面駐車場に繋がります。

 (23475)

右に曲がるとエレベーターがあるので、今回はここからチームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーのある2階に上がろうと思います。

筆者はベビーカーを押していたのでエレベーターを利用しましたが、すぐ近くにエスカレーターもあります。

チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ー

2階でエレベーターを降りると、カードデスクの前に到着します。

お隣にはインフォメーションもあるので、館内案内などはここで受けることができます。

ららぽーとにはポイントカード、クレジット機能付きポイントカードの他に、キッズクラブというお子さんが会員になれる制度があります。

小学生以下のお子さんが対象になっていて、入会費、年会費が無料で登録ができるんですよ。

チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地の営業時間

・施設出展フロア:ららぽーと富士見2階
・営業時間:10:00~18:00(最終入場受付17:30)

フリーパス?時間制プラン?気になる料金について

・利用料金(大人子ども共通):時間制プラン 初回30分500円/人(延長30分ごとに500円)
・1日フリーパス 1200円/人 (営業時間中終日ご利用、出入り可能)

※2歳以下は時間制、1日フリーパスともに無料
※障害者手帳の提示で手帳に記載のご本人様無料(付き添いの方は有料)
※小学生以下のお子さんが入場する際には、保護者の方(扶養者、または20歳以上のそれに準ずる方)の同伴が必要になります。

絶対に使いたい!お得な割引クーポン情報

割引券とかないかな~?と探していたら、LINEでチームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーのららぽーと富士見店を友達に追加すると貰えるクーポンを発見しました。

チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地の割引情報

待っている間にわたされました注意書きにもLINE割引について書いてありました。LINE割引は下記のような内容になります。

LINE割引について

・延長料金の支払い100円引き
・1日フリーパス料金が100引き
※大人はLINEでチームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーのららぽーと富士見店を追加した方のみ適応。子どもは大人が追加していれば適応可。

チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地の割引情報

LINEの友達登録して表示されるトーク画面を提示すると、割引を受けることができます。

キッズクラブの割引特典

LINE割引の他に、キッズクラブでも割引特典があるようです。

キッズクラブとは、先ほど少しご紹介した子どもだけの会員サービスです。
年会費等は無料で、施設内のさまざまなお店で割引などの特典を受けることができます。

チームラボアイランドの場合、キッズクラブの会員証を見せると本人に限り(つまり会員のお子さん限定で)フリーパスが200円引きになるようです。

キッズクラブの割引

私が訪れた時の写真では2017年3月までと表示されていますが、キャンペーンはその後も引き継がれ、2017年10月現在、2018年3月31日までキッズクラブの割引は有効となっています。

2018年4月以降は特典内容が変わるかもしれないので、改めてチェックしてくださいね。

到着したら行列が!混雑状況について

私たちがチームラボアイランドに到着したのは10時15分ごろでした。
なんと、もう何人も並んでいます!

2016年の年末近くに行ったときには、11時近くでもまったく並んでいなかったので、少しびっくりしました。スタッフさんに聞いたところ、先着で参加できるイベントがあるからではないかとのこと。

チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ー

並んでいる間にベビーカーにつける取り違え防止のワイヤーロックをわたされました。

ベビーカーに番号のついたワイヤーロックをかけておき、同じ番号の札がついた鍵を控えに持っておきます。

ベビーカーにワイヤーロック

今回は並んで15分ほどで、入場受付の番がやってきました。

息子は2歳なので料金はかからず、筆者のみLINE割引利用で1100円で1日フリーパスを購入。

来年からは息子も大人と同じ料金が発生します。

1日フリーパス購入者は、受付のときに、手の甲にスタンプを押してもらいます。

スタンプは透明のインクで、普通に見ただけではスタンプを押してあることがわかりません。

スタンプ

しかしブラックライトを当てると、光に反応してこのようにインクが見えるようになります。

これはお子さんが喜びそうです。

スタンプで入場

1日フリーパスで再入場する場合には、手の甲のスタンプと、お会計レシートとは別に渡されるバーコード入りのレシートが必要になります。

この日はお昼ご飯の後に再入場をしましたが、再入場の際には受付に言えば並ばずに入れたので、すぐに遊ぶことができました。

途中でお昼を挟んだりゆっくり遊ぶなら、1日フリーパスの購入がおすすめです。

チームラボアイランド 学ぶ!未来の遊園地の再入場について

1日フリーパスで再入場する場合には、手の甲のスタンプと、お会計レシートとは別に渡されるバーコード入りのレシートが必要になります。

この日はお昼ご飯の後に再入場をしましたが、再入場の際には受付に言えば並ばずに入れたので、すぐに遊ぶことができました。

途中でお昼を挟んだりゆっくり遊ぶなら、1日フリーパスの購入がおすすめです。

チケット半券

またバーコード入りのレシートはこのようなケースに入れて渡してくれます。

一度外に出るときには、ケースからレシートを出してレシートのみ渡されます。

そのため、再入場の際にはこのレシートをなくさないように注意が必要です。

チームラボアイランド 学ぶ!未来の遊園地の再入場について

チームラボアイランド 学ぶ!未来の遊園地の入り口にはベビーカー置き場

受付を通って右手側の壁際に、ベビーカー置き場があります。

ここにベビーカーは置いていきます。

チームラボアイランド 学ぶ!未来の遊園地の入り口付近に...

ベビーカー置き場の先には靴置き場があり、向い側には鍵のかかるロッカーがあります。

壁やロッカー一面にカラフルなイラストが描いてあって、とても可愛らしいですよね。

チームラボアイランド 学ぶ!未来の遊園地の入り口にはベ...

身動きがとりやすいように荷物はロッカーに入れておくと便利です。

室内で暖かいので、コートも荷物も全てロッカーの中に入れてしまいました。

コインロッカー

新感覚のアート体験!アトラクションを遊び尽そう!

それでは早速アトラクションで遊びましょう♪
入り口から中をみるとこのような感じです。

チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地のアトラクション

小さなお子さんや暗いのが少し苦手なお子さんは、最初はお試しで30分だけ遊んでみるのもいいかもしれません。

少々ビビりっ子の息子は2回目でだいぶ慣れてたようですが、初めて来たときには、しばらくママにひっつき虫でした。

お絵かきタウンペーパークラフト/お絵かき水族館

お絵かきタウンペーパークラフト/お絵かき水族館

入り口からいちばん奥にあるのが、お絵かきタウンとお絵かき水族館です。

ここでは自分で色をつけた乗り物が街の中で動きだしたり、海の生き物に命が吹き込まれて水族館で泳ぎまわったりするんですよ。

アソビバ

壁の中を魚がスイスイ!不思議ですよね…
それでは、さっそく作っていきましょう!

お絵かきタウンペーパークラフト/お絵かき水族館
お絵かきタウンとお絵かき水族館

乗り物や海の生き物たちのイラストが用意されているので、この中から好きなものを選んで、色を塗っていきます。

イラストはシーズンによって限定のものもあるようなので、チェックしてみてくださいね
(ちなみに前回来たときには、ソリに乗ったサンタクロークなどのイラストもありました)。

今回筆者は、クレーン車と魚のイラストを選びました。

お絵かきタウンペーパークラフト/お絵かき水族館

巨大な街の前には、色塗りができるようにイスとテーブルが用意してあります。

お絵かきタウンペーパークラフト/お絵かき水族館

テーブルの上にはクレヨン、お手拭、ノリ、ハサミ、細かく切られた色紙、ごみ箱が置いてあります。

テーブルとイスは小さいお子さんも座りやすいように、低いものが用意されているんですよ。

お絵かき水族館

クレヨンを使って、自由に色塗りをしていきます。

息子は色を塗ることよりも、クレヨンを出し入れして遊ぶことの方が楽しいようです。

お絵かき水族館

色紙にも興味があったようなので、ノリを塗ってあげると楽しそうにペタペタイラストに貼り付けていました。

そして2歳の芸術家はある程度満足したら貼った色紙をはがす作業へ。

お絵かき水族館

こんな感じの仕上がりになりました。

お絵かき水族館

ちなみに筆者はこんな感じです。色塗りのセンスが欲しいです。

周りを見渡してみると、お子さんと一緒にパパやママたちも色塗りを楽しんでいました。

これをスタッフさんがいるところに持っていくと、scansnapと言う特別なスキャナーを使って、イラストが街や水族館で動くようになります。

お絵かき水族館

混雑状況により、ここで少し並ぶこともあるようです(前回来たときは少し並びました)。

お絵かき水族館

このように絵に光を当てると、自分で色を塗った乗り物や生き物たちが目の前にある大きな街や水族館の中へ!

お絵かき水族館
お絵かき水族館

このときに受付でもらったペーパークラフトチケット(写真上)を持っていくと、色を塗った乗り物はペーパークラフト(写真下)にしてもらうことができます。

ペーパークラフト

色を塗って組み立てたペーパークラフトの見本が色々な所にありました。

自分で色を塗った、世界でただ一つのペーパークラフトを作ることができます。

ペーパークラフトはクレヨンと一緒に置いてあるノリとハサミで、その場で組み立てることも可能のようです。

ちなみに筆者は、持ち帰るときに壊しそうなので自宅に帰ってから組み立ててみました。

ペーパークラフトでオリジナルミニカー作り

クレーン車はこんな感じに。

クレーン車

息子はさっそく楽しそうに遊んでいました。お気に入りのトミカもそっちのけです。

こちらのペーパークラフトですが、生き物はペーパークラフトにはできないとのことでした。

また一人2枚以上ペーパークラフトを作成したいわ…と行った場合には、1枚50円で追加もできるので、色々な乗り物のペーパークラフトを作ってみてくださいね。

巨大な水族館では、他のお客さんたちが色塗りをした様々な海の生き物たちが泳いでいます。

泳いでいる生き物たちに触れると反応もしてくれるんですよ。

デジタル水族館

巨大な街並みでは、他のお客さんたちが色塗りをした様々な乗り物たちが走り回っています。飛行機やUFOも飛んでいるんですよ~。

車好きの息子は、もはや自分で色を付けたクレーン車のことなど忘れてしまったかのように、ほかの車に夢中です。

そして筆者も自分と息子が色を付けた魚とクレーン車は見失っていました…残念!

アソビバ

ライトボールオーケストラ

ライトボールオーケストラ

こちらのゾーンには、大きな光るボールがいくつもあります。

ボールはこのように、ぶつかったり振動を与えると光の色が変わっています。

下にあるボールにばかり夢中で頭上のボールはあまり見ていなかったのですが、どうやら頭上にあるボールも、他のボールと連動していたようです。

ボール同士がぶつかることにより、ボール個々の色だけでなく空間全体の色や音が変わっていくようなので、これから遊びに行く方は、ぜひ頭上にあるボールにも注目してみてくださいね。

ライトボールオーケストラ

ボールの高さは身長80センチの息子と同じくらいでしょうか?

大きさは大きめのバランスボールをイメージしてもらうとわかりやすいかと思われます。

ライトボールオーケストラ

みなさん思い思いにボールで遊んでいます。とくに子どもたちはおおはしゃぎです。

前回怖がってブースにすら入らなかった息子ですが、今回は少し慣れてきたのかおっかなびっくりボールに興味を持っていました。

ライトボールオーケストラには、ブースの横に、小さいお子さん向けのコーナーも用意されています。

ライトボールオーケストラ

こちらに置いてあるのは小さめのボールなので、ハイハイやヨチヨチ歩きのお子さんはこちらの方が安心かもしれませんね。

アソビバ

小人が住まうテーブル

小人が住まうテーブル

「小人が住まうテーブル」はその名の通り、小人たちが住んでいるテーブル。
テーブルの上に手を置いたりすると小人たちがそれに気づいてアクションしてくれます。

アソビバ

小人が住まうテーブル

テーブルでは、小人たちが自由に動き回っています。

どうやら、こちらにいる我々には気がついていないようです。

小人が住まうテーブル

食べ物や星などが落ちてきたりもしています。

こんな風に雨雲が雨を降らせることも。
このテールをこすったり手を置いたりすると、テーブルの中のものたちが色々な反応をしてくれるんですよ。

テーブルに手を置くと、あら不思議。筆者の手が障害になって、小人たちがぶつかってしまいます。

小人が住まうテーブル

コップやお皿、フライパンなどのおままごとセットも置いてあります。

物や手を使って、テーブルの小人たちがどんな反応をしてくれるのかを色々と試してみると面白いです。

物や手などに反応して、小人たちがこちらに気づいてくれることもあるんですよ。

他のブースもそうですが、自分が触れることによってスクリーンに映し出される反応が変わるのは、ちょっと不思議ですよね。

アソビバ

天才ケンケンパ

天才ケンケンパ

天才ケンケンパは、入り口から入ってすぐ右手側にブースがあります。

足元がスクリーンになっていて、その上をケンケンパしながらゴールを目指していきます。

天才ケンケンパ

コースの横には、パネルが3台並んでいます。パネルはこのような画面になっていました。

天才ケンケンパ

□○△を組み合わせて、ケンケンパのコースをオリジナルで作ることができるようです。

スタートからゴールまでのコースを並べて行きます。作ったコースは別の参加者に遊んでもらうようです。

天才ケンケンパ

最後にサインをして出来上がりです。丸テーブルにいた小人たちがこんなところにも!

天才ケンケンパ

スタート位置の壁に、作成したコースとサインが表示されました。

前に並んでいたお子さんが、このコースでスタートからゴールまで遊んでくれました。

天才ケンケンパ

前の参加者がゴールまで辿り着いたら、筆者も息子と一緒にコースをスタート。
足元はこんな感じです。

息子もキラキラ光る足元が気になる様子です。

動画だとこんな感じです。参加者の動きに応じて、足元の軌道も変化するようです。

アソビバ

つながる!積み木列車

繋がる積み木列車

つながる!積み木列車は、小人が住まうテーブルの奥、お絵かきタウンの手前にあります。

繋がる積み木列車

家や山の形をした積み木が置いてあります。この積み木によって、テーブルのスクリーンに様々な風景が映し出されるんですよ。

積み木を動かしてみると、あら不思議…。

このように同じ形の積み木同士の間で道ができていきます。道の上を車が走ったり、たまに飛行機が飛んできたりします。山の間では川が流れていました。

つながる!積み木列車

息子も積み木や大好きな乗り物の映像に興味深々です。もう少し原理がわかってくるとまた別の楽しみ方ができるのかもしれませんね。

アソビバ

まだ かみさまが いたるところにいたころの ものがたり

まだかみさまがいたるところにいたころのものがたり

なんだか神秘的な名前のブースですよね。

まだかみさまがいたるところにいたころのものがたりは、入り口から向かって左手側にあります。

壁には映像が流れていて、足元がトランポリンのように少し弾むようになっています。

まだかみさまがいたるところにいたころのものがたり

息子は弾むのが楽しいみたいで、跳ねたりわざと転んでみたり大はしゃぎです。

まだかみさまがいたるところにいたころのものがたり

壁には象形文字が流れています。これを手でこすると…

象形文字が動物に変化しました。このように象形文字を触ることにより、その文字がもつ世界観が壁の中にあらわれます。

この象形文字はどんな物に変化するんだろう?なんて考えながら色々と触ってみると面白いですよ。

象形文字

どんな象形文字が流れてくるのか、どんなものに変身するのかをあとで答え合わせをすることもできます。

アソビバ

メディアブロックチェア

メディアブロックチェア

ららぽーと富士見のチームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーには、いたるところに光る四角いイスのようなものが並んでいました。

メディアブロックチェア

こちらはメディアブロックチェアと言って、イベントなどではブロックとしても遊べるみたいですよ。

ららぽーと富士見のチームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーではイスとして並べてあるようですが、置いてあるだけで、カラフルきれいですよね。

子連れでいけるおすすめカフェなどの周辺情報

スタジオ カフェズーアドベンチャー 富士見店

スタジオ カフェズーアドベンチャー 富士見店

ひととおり遊んだところで息子もお腹が空いてきたようなので、近くにあるスタジオカフェズーアドベンチャー富士見店で昼食をとりました。

この時点で、入場から1時間ちょっと経っていました。

スタジオカフェズーアドベンチャー富士見店は、チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーを出るとすぐ見える場所に店舗があります。

【カフェスペースコーナー】
ドリンク、フード、デザート等のメニューがありました。
メニュー内容は季節や仕入れにより異なるようです。

【貸しスタジオ】
1時間2000円~でお誕生日会や各種パーティーで使える貸しスタジオも奥にあるようです。

ドリンク飲み放題やアスレチック遊び放題などのオプションもあるようなので、子どもを通した集まりには便利そうです。

【アスレチック】
子ども1人につき30分500円で利用できます。

延長料金は10分ごとに100円で、付き添いの保護者には料金がかかりません。
小さなお子さんには、保護者の付き添いが必須になります。

スタンプカード

ポイントカードもあり、1日1回来店スタンプを押してもらうことができます。

スタンプカード

おかしプレゼントやドリンクプレゼントなど2、3回に1回のペースで特典があります。

スタンプカードの裏の説明によると、誕生日月や毎月産まれた日など、条件を満たせばスタンプが2倍になるようです。

アスレチック

スタジオカフェズーアドベンチャー富士見店は手前のカフェスペースで軽食やドリンクなどをいただくことができます。

カフェスペースの奥がお子さんの遊べるアスレチックブースになっています。

店員の方に確認してみたところ、カフェのみやアスレチックのみでの利用も可とのこと。

サンドイッチ

今回はとりあえず腹ごしらえで、自分用にBLTサンドイッチセットと、息子用にお子様セットを頼みました。

キッズメニュー

お子様セットは2種類あり、息子のは食パンとツナとコーンのサラダ、ハム卵、ドリンクとアイスがセットになっていました。

もう一つはメインがハンバーガーのようだったので、お子さんの好みに合わせてチョイスしてあげることができます。

【アスレチックで遊ぶ】

アスレチックの目の前の席に座っていたので、息子は食べながらチラチラとほかのお子さんが遊んでいるのが気になる様子でした。

せっかくなので30分だけ遊んでみることに。
中はこのような感じです。

アスレチック

黄色いのは滑り台です。

すべり台

登ったり降りたりする場所は、2歳になったばかりの息子はまだ一人では難しいかな、と言った感じでした。

息子よりも少し大きいお子さんたちが、元気いっぱいに遊び回っていました。

おもちゃの置いてある部屋

カフェから向かって右手側には、おもちゃの置いてある部屋がありました。
絵本やソフトブロックなどが置いてあります。

プレイスペース

せっかくなので息子を抱きかかえてアスレチックの上の方にも登ってみました。
こちらにはおままごとセットなどがおいてあります。

大人も一緒に登れましたが、子ども向けに設計してあるので、大人が登るには少し窮屈です。

身長150cmちょっとの筆者で窮屈に感じたので、背の大きいパパやママは、頭に気をつけながら登ってくださいね。

このあと滑り台を一緒に滑ったら楽しかったらしく、時間まで5回も一緒に滑らされました。

滑り台は少し急なので、小さなお子さんはパパやママが一緒に滑ってあげると安心かもしれません。

【スタジオカフェ ズーアドベンチャー ららぽーと富士見】
・住所:埼玉県富士見市山室1-1313ららぽーと富士見 2階
・営業時間:10時00分 ~ 21時00分
・カフェのラストオーダー 20時30分
・キッズアスレチック 10時00分~20時00分 最終入場
・公式サイト:http://www.lalaport-fujimi.com/shopguide/10257829_24546.html

レゴ®スクール ららぽーと富士見店  

レゴ®スクール ららぽーと富士見店

こちらはスタジオカフェズーアドベンチャーの斜め向かい、レゴショップの裏にあるレゴ®スクールららぽーと富士見です。

レゴと言えば、お台場や大阪にあるレゴランド・ディスカバリー・センターや、2017年4月に名古屋に新しくできるレゴランドなどの大型テーマパークがありますよね。

レゴ・ディスカバリー・センターは、遊びに言ったことのある人もいるのではないでしょうか?

しかしこちらは、テーマパークではなく、毎週通うお稽古教室になっています。

レゴ®スクール ららぽーと富士見店

スクールによって対象クラスが少し異なるようですが、レゴスクールららぽーと富士見でば1歳から各対象年齢ごとにクラスが別れているようです。

レゴを使ってそれぞれの年齢にあった 学びを得ることができます。

なんでも、お店では販売していない特別なレゴを使って、毎週違ったカリキュラムで教室が進んでいくのだとか。

この特別なレゴは、レゴ・ディスカバリー・センターで行われているクリエイティブワークショップで使われるものと同じとのことです。

レゴを通して問題解決力や創造的な思考力、物事をやり遂げる集中力などを身につけることができるんですよ。

1、2歳のうち親子レッスンもあり、小学生向けにはプログラミングを学べるクラスもあります。

全国でも数少ない珍しい習い事なので、少し気になりますよね。

体験レッスンもできるようなので、ららぽーと富士見のお近くに住んでいる方は、ぜひお子さんの習い事の候補にしてみてはいかがですか?

【レゴスクールららぽーと富士見】
・営業時間:水曜日~日曜日の10:00~19:00
・クラス人数:6~8名(クラスにより異なる)
・レッスン時間、年間レッスン数:50分(45レッスン/年)/90分(25レッスン/年)
・お問い合わせ:03-6413-1360(火曜日10:00~18:00)、
049-257-5405(水曜日~日曜日10:00~19:00)
・住所:〒354-8560 富士見市山室1-1313 ららぽーと富士見2F
・公式サイト:http://www.legoschool.jp/locations/fujimi/

※詳細は店舗にお問い合わせください

ららぽーと富士見のトイレ、授乳室、おむつ替え台、休憩スポット情報

休憩スポット

休憩スポット

ららぽーと2階には、インフォメーション前にキッズテラスと言うちょっとした広場があります。休憩することはもちろん、ここでイベント開催や期間限定店舗が出展されていることがあります。

休憩スポット

小さなお子さんでも座りやすい、低いイスやテーブルの並んでいます。

ブランコのイス

休憩用のイスがブランコになっています。子どもたちが喜びそうですよね。
ららぽーと富士見では、このキッズテラスを中心に子ども用品店が集まっています。

授乳室、トイレ、おむつ替えスペース

まだ授乳中のお子さんを連れてくるママなら、授乳室はチェックしておきたい項目ですよね。

授乳室、トイレ、おむつ替えシート

授乳室は2Fキッズテラス横にある「キッズプラザきゃらんど」と言うゲームコーナーの向いにあります。

写真で言うと左手側に「キッズプラザきゃらんど」があり、授乳室は右手側になります。

写真より少し進んだところにコンビミニららぽーと富士見店があり、その隣を入っていく形になります。

トイレ、授乳室、おむつ替え

ここを入っていくと、授乳室やオムツ替えスペースがあります。

左手側に見えるのは、小さいお子さん専用の遊びスペースです。

お買い物の休憩がてら、お子さんをちょっと遊ばせるのもいいかもしれませんね。

授乳室、トイレ、おむつ替えシート

奥の扉を入ると女性専用の授乳室になります。

ボタン式の自動ドアなので、ベビーカーを押しながらでも入りやすくなっています。

授乳室

中はこのような感じで、個室とソファーが並んでいます。

個室が満席のときには、目の前のソファーで待ったり、ここで授乳をしているママもいます。

授乳室

授乳室の前にも電子レンジがありましたが、授乳室の中にも電子レンジがあります。

授乳室

個室はゆったりと広めになっています。上のお子さんはもちろん、ベビーカーも畳まずに中に入ります。

トイレ、授乳室、おむつ替え

調乳用のお湯や洗い場が完備は、女性専用授乳室の外にあります。

スペースはそれほど広くはありませんが、ソファーもあるので、パパがお子さんにミルクをあげるときにはこちらを利用してくださいね。

トイレ、授乳室、おむつ替え

ソファーの横にはベビー用のデジタルスケールあります。

小さなお子さんの体重は大人用の体重計だと計りにくいので、この機会にお子さんの体重チェックはいかがでしょうか?

ちなみにこの奥はオムツ替えスペースです。

トイレ、授乳室、おむつ替え

寝かせてオムツ替えができるタイプのものと、立たせたままオムツ替えができるものがあります。

ちなみにオムツ替えスペースは各大人用トイレの近くにもあるようなので、うれしいですよね!

トイレ、授乳室、おむつ替え

女性専用授乳室やオムツ替えスペースの手女性専用授乳室やオムツ替えスペースの手前には、子ども用のトイレもあります。

前には、子ども用のトイレもあります。

トイレ、授乳室、おむつ替え

子ども用トイレは個室のドアが低く作られていたり、便器などが小さなお子さん用に小さく作られていたりします。

個室式の子ども用トイレはここのみですが、大人の女性用トイレの中には、子ども用便座が置いてあるところもあります。

トイレ、授乳室、おむつ替え

持ち手もついているので、座ったときに足が届かなくても、バランスを崩さず安心です。

トイレ、授乳室、おむつ替え

写真が切れてしまっていますが、個室の入り口には子ども用便座ありのマークがついています。

写真のマーク上のように、個室はベビーカーも一緒に入れる広さになっています。

トイレ、授乳室、おむつ替え

貸しベビーカーを入れてもこれだけのスペースがあります。

このようにららぽーと富士見には、ベビーカーを畳まずに入れる広い個室が、各トイレにいくつもあります。

「ママとお子さんのみで遊びに来たけど、自分がトイレに行っている間にベビーカーに乗ったわが子をどうしよう…」と困ることもなく安心です。

お子さんを座らせるベビーキープのある個室もあるので、トイレに入るときに、個室前に貼ってあるマークを確認してくださいね。

貸しベビーカーについて

貸しベビーカー

正面の入り口のところに、コイン式のベビーカーがおいてあります。

貸しベビーカー

100円を入れるとチェーンを外すことができます。帰りはベビーカー置き場に返してチェーンをかけると、100円は戻ってきます。

ベビーカーは持ってこなかったけど、お子さんが歩かなくて抱っこ魔になる予感がするパパママは、借りておくと便利かもしれません。

この貸しベビーカーは館内の色々なところに設置されています。ほかの設置場所は館内パンフレットを確認してみてくださいね。

ちなみに混雑しているときは、貸しベビーカーが全て貸し出されてしまっていて、なかなか空いているベビーカーに出会えないこともあります。

貸しベビーカー

ちなみに身長80cm体重11kgの息子を乗せるとこのような感じです。

もっと大きいお子さんも乗っていますが、大きくなってくると、うまく乗せてあげないと膝の部分が引っ掛かります。

リクライニング式なので、まだ腰の座っていない小さなお子さんでも安心して乗せることができますよ。

おでかけを終えて

チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ー

今回はチームラボアイランド‐学ぶ!未来の遊園地‐を中心に、ららぽーと富士見についての体験レポートをご紹介しました。

チームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーは、お子さんはもちろん、大人も一緒になって楽しめる仕掛けがたくさんあるテーマパークです。

雨の日の屋内レジャーや、買い物のついでに親子で遊ぶのにぴったりですよ。

またららぽーと富士見には、今回ご紹介したチームラボアイランドー学ぶ!未来の遊園地ーやスタジオカフェズーアドベンチャーの他にも鉄道関連グッズやメニューが楽しめる鉄道カフェSTEAMLOCOMOTIVEwithポポンデッタや、必要な道具が全て貸出し可能なデジキューBBQ&かき小屋など親子で楽しめる施設がたくさんあるんですよ。

STEAMLOCOMOTIVEwithポポンデッタ:http://www.popondetta.com/
デジキューBBQ&かき小屋:http://digiq.jp/lalafujimi/

ショッピングセンター独自の館内イベントや、TOHOシネマズららぽーと富士見ではママに嬉しいママズクラブシアターと言う赤ちゃんと一緒に映画を楽しめる上映イベントも行われています。

買い物はもちろん、小さな赤ちゃんのいるママのリフレッシュにも、少し大きくなったお子さんとのレジャーにもいいかもしれませんね。

チームラボアイランド-学ぶ!未来の遊園地-の施設情報
【住所】〒354-8560 埼玉県富士見市山室1-1313 ららぽーと富士見2F
【開園時間】10時~18時
【URL】http://island.team-lab.com/event/lalaportfujimi/index.php
【電話】049-257-5662

【ライター:kaori】

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デジタル水族館♪『チームラボアイランド -学ぶ!未来の遊園地』 - アソビバ

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3連休、中日の日曜日に、埼玉県富士見市にある『チームラボアイランド -学ぶ!未来の遊園地- 』におでかけしてきました。

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