『軽井沢おもちゃ王国』徹底攻略。オモチャであそべる屋内施設が盛りだくさん!

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『軽井沢おもちゃ王国』徹底攻略。オモチャであそべる屋内施設が盛りだくさん!

おもちゃで遊び放題の屋内施設がたくさんあることで人気のある『軽井沢おもちゃ王国』。アトラクションからおもちゃのお部屋はもちろん、現地取材で分かった渋滞回避方法やお得なチケット入手方法をご紹介します!

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軽井沢おもちゃ王国とは?

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群馬県吾妻郡にある軽井沢おもちゃ王国は年間来場者数は約40万人もの人が訪れる、株式会社おもちゃ王国がフランチャイズ運営するテーマパークです。

同社は全国の閉鎖された遊園地やテーマパークの再建に強く、この地にもかつては「軽井沢プレイランド」という遊園地がありました。

それが1999年、「見て、触れて、体験できるおもちゃのテーマパーク」をコンセプトとした軽井沢おもちゃ王国としてリニューアルされました。

おもちゃ王国はその名の通り「世界のあらゆるおもちゃをそろえた遊園地」で、おもちゃが遊び放題の屋内施設が多数あることが一番の特長。

「トミカ・プラレールランド」や「リカちゃんハウス」など大手玩具メーカーとコラボした11の「おもちゃのお部屋」で、おもちゃが遊び放題!ハイハイやヨチヨチ歩きの赤ちゃんから遊べるテーマパークとして人気です。

もちろん、観覧車やゴーカートなどの定番アトラクション、軽井沢の大自然を活かしたアスレチックや渓流釣りなどもあり、年上のお兄ちゃんお姉ちゃんでも楽しめます。

アクセスは車がオススメ!

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軽井沢おもちゃ王国に行く方法は、電車・バス、車の2通りがあります。

電車・バスでアクセス

北陸新幹線・しなの鉄道「軽井沢駅」からバスに乗車します。

西武観光バス(路線バス)

軽井沢駅北口1乗り場より、「草津温泉」行き乗車、「プリンスランド」下車
所要時間:約50分
片道:1,400円
本数:一日往復3本

送迎バス

軽井沢駅南口駅前「ホテルグリーンプラザ軽井沢送迎バス発着場所」から乗車。完全予約制で事前に軽井沢おもちゃ王国(0279-86-3515)に電話予約が必要です。

所要時間:約60分
片道:大人1,000円、小人(3歳~小学生):500円
本数:一日往復1本


軽井沢おもちゃ王国へ向かうバスの本数は非常に少なく、路線バスでも日に往復3本しかありません。送迎バスは安価ですが、軽井沢駅発9:15と、おもちゃ王国発17:00の日に往復1本しかありません。軽井沢おもちゃ王国へは車で行く方が圧倒的に便利です。

車でアクセス

東京方面からの場合

上信越自動車道「碓氷軽井沢IC」を降りて、そのまま県道92号を軽井沢方面へ。北陸新幹線「軽井沢駅」を通り越して約20㎞北上。所要時間約60分。

長野方面からの場合

上信越自動車道「上田菅平IC」を降りて国道144号を長野原方面へ。道なりに進んで「笹平」の信号を右折し約8Km直進。所要時間約50分。

新潟方面からの場合

関越自動車道「沼田IC」を降りて国道120号を沼田方面へ。「下川田町」の信号を国道145号方面へ。国道144号を経由して「笹平」の信号を左折して日本ロマンチック街道を約8Km直進。所要時間約90分。

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大きな赤い屋根が見えたら、軽井沢おもちゃ王国の入り口です。

駐車場

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駐車料金:無料
駐車可能台数:約1000台

軽井沢おもちゃ王国周辺は一大レジャーランドになっています。おもちゃ王国のほかに、ゴルフ場やホテルの駐車場も利用可能なので心配はいりません。混雑日は入場口からかなり遠くに駐車しなくてはならない事もありますが、無料の巡回バスがおもちゃ王国まで連れて行ってくれますよ。

冬期はフリーパスなし!軽井沢おもちゃ王国の料金情報

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「軽井沢おもちゃ王国」の営業期間は、春から秋(例年4月後半~11月後半までの時期)にかけての「通常営業」と冬のみ(例年12月後半~3月末までの時期)の「冬期営業」の2つに分かれています。

【通常営業期間の料金(2018年4月~)】

<入園券>
大人(中学生以上):1,200円
小人(2歳~小学6年生):900円

<フリーパス>
大人(中学生以上):3,100円
小人(2歳~小学6年生):2,900円
※1歳以下は入園券・フリーパスとも無料

【冬期営業期間の料金】

<入園券>
大人:900円
小人:600円

誰でも利用できる割引情報!

軽井沢おもちゃ王国には、メルマガ会員割引やコンビニでの割引、jafの優待、福利厚生のベネフィットステーションなど、さまざまな割引パターンがあります!

以下の記事で現地で知った耳より情報を含め、料金や割引情報など「軽井沢おもちゃ王国」のお得な遊び方について詳しく解説しています。

ぜひ、参考にしてみてください。

『軽井沢おもちゃ王国』の夏期・冬期料金をチェック!割引クーポン情報も - アソビバ

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子供にとって夢の空間、「軽井沢おもちゃ王国」をお得に遊ぶには?夏と冬で異なる料金体系と、割引チケット情報をお届けします!

軽井沢おもちゃ王国の営業時間と混雑情報

平日:10:00~17:00
土日祝:9:30~17:00

GW・夏期・秋期3連休は、9:00~17:00。
11月は16:30まで。

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私たちはゴールデンウィークに行きましたが、1つのアトラクションでだいたい15分~20分待ち。おもちゃのお部屋も混んでいましたが、遊べるおもちゃがないというほどではありませんでした。

最も混んでいたのはランチの時間帯のフードコーナー。どのお店に並ぶかにもよりますが、約15分~30分の行列です。

飲食スペースもほぼ満席状態で、席が空いてもすぐ埋まってしまうという……。

園内全体の混雑はお昼頃がピークで、夕方2時以降になるとガラリと空いてきました。混雑を避けるなら午後が狙い目ですね。

最後に渋滞についてふれておくと、軽井沢おもちゃ王国の駐車場や周辺の道は渋滞していませんでしたが、途中の軽井沢駅周辺は大変な渋滞でした。

“軽井沢名物”連休中の渋滞を回避しよう!

別荘地として大人気の軽井沢。大型連休中は特に、軽井沢駅周辺が非常に渋滞します。絶対に回避したい2カ所の大渋滞スポットをご紹介します。

県道43号(プリンス通り)

軽井沢駅前にはアウトレットモールがあることもあり、軽井沢駅南側に南北に伸びているプリンス通りと呼ばれる県道43号は非常に混雑します。

わき道を使ってでも軽井沢駅前を回避するのが無難です。

中山道

軽井沢駅~中軽井沢駅に沿って東西に伸びている中山道も最渋滞スポットです。連休中は絶対に通らないことをオススメします。

軽井沢駅からは有料道路があるので注意

軽井沢駅をこえると有料道路と一般道路の二つのルートに分かれます。一般道の場合、上記の中山道を通ることになるので、連休中は有料道コースがオススメです。

有料道コース

軽井沢駅を三笠方面に北上→「白糸ハイランドウェイ」→「鬼押ハイウェー」→軽井沢おもちゃ王国
料金:普通車で計770円
所要時間:約45分

一般道コース

軽井沢駅を左折して中山道→中軽井沢駅を右折して日本ロマンチック街道(国道146号)→北軽井沢交差点を左折して県道235号→「鬼押しハイウェー」(無料)→軽井沢おもちゃ王国
所要時間:約50分

有料道は料金所を通らなければ課金されず、また夜間は無料に

白糸ハイランドウェイと鬼押ハイウェーはところどころに料金所があり、料金所を通らなければ課金されません。一般道コースでは最後に鬼押しハイウェーを通りますが、この間は料金所がないため無料です。

ちなみに、地元の人によると鬼押ハイウェーは9時~18時以外は料金所が無人となり全区間無料となるそうですよ。

軽井沢駅前の渋滞に巻き込まれたくないなら近隣の宿泊施設に前泊を

絶対に渋滞に巻き込まれたくないなら、軽井沢おもちゃ王国がある嬬恋村・北軽井沢にある宿泊施設に前泊するのがベストです!

最もお手軽なのはおもちゃ王国の敷地内にある「ホテルグリーンプラザ軽井沢」に宿泊することでしょう。おもちゃ王国まで徒歩で行けるうえ、入園券付の宿泊プランも用意されています。

3つのエリアでは何をしてあそべる? 

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軽井沢おもちゃ王国は3つのエリアに分かれます。

・遊園地がある「アトラクションエリア」
・11のパビリオンがある「おもちゃのお部屋」
・軽井沢の自然を生かした「自然・アスレチックエリア」

各施設であそぶ以外にも、デイリーイベントやショー、冬の間は雪あそびやそりあそびも満喫できます。

※冬季はアトラクションエリアの乗り物や「わくわく大冒険の森」はお休みとなります。

以下の記事で3つのエリアや冬のあそび方の詳細を紹介しています。
ぜひお出かけの参考にしてみてください。

いっぱいのおもちゃに遊園地・アスレチック!『軽井沢おもちゃ王国』の楽しみ方 - アソビバ

いっぱいのおもちゃに遊園地・アスレチック!『軽井沢おもちゃ王国』の楽しみ方 - アソビバ

たくさんのおもちゃでたっぷり遊べる「軽井沢おもちゃ王国」には、屋外で思い切り体を動かせるアスレチックや自然体験イベント、遊園地エリアもあるんです!

フードコーナー・お土産ショップ情報

「軽井沢おもちゃ王国」のお食事どころやお土産店には、子供の心をわしづかみにするメニューがいっぱいです!

大型飲食スペースもあるフードコーナー

おもちゃ王国のフードコーナーはアトラクションエリアにあります。大型の室内飲食スペースを取り囲むように4つの屋台があり、どの店もテイクアウトして食べるスタイルです。

・プラザ・屋台
オムライス、お子様メニュー、ロコモコ丼などオシャレなメニューを売っていて、一番列ができていました。写真はメニューの一部です。

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・キング屋台
「王国特製軽二郎らーめん」や焼きそばなど屋台の定番品が並ぶお店。商品が出てくるのが早いので、並びたくないならここがおすすめ。

・キングハット(土日祝のみ営業)
うどんやビーフカレー、お子様メニューなどを売っていました。

・プリティぷりてぃ
ホットドッグやピザなどの軽食を売っていました。

ランチタイムの混雑にご注意!オフピークがおすすめ

ランチメニューはどれもとてもおいしそうで、目移りしてしまいます。
室内飲食スペースの他に、パラソルが付いた屋外テーブルが複数ありました。

ですが、私たちが行ったゴールデンウィーク中は大変混雑していて、空いてる席がなくて探しまわることに......。

なんとか室内飲食スペースに席を見つけることができましたが、今度は店に並んで商品を購入するまでに30分も掛かってしまいました。待たされている子どもたちは退屈してしまうので、連休中はお昼の時間帯を避けた方が無難です!

おもちゃ王国はお弁当の持ち込みがOKなので、持参するのも手ですよ。

大満足のお子様メニュー!

頼んでみたのは一番人気のお子様メニューのなかの「お子様オムライス」(700円)。

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スペースシャトルの器の中に、オムライスとハンバーグ、唐揚げ、ポテトフライ、サラダがのっていて、オマケでゼリーが付いてきました。

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大人はというとこちらも人気メニューの「オムライス」(900円)と「タコライス」(900円)をチョイス。オムライスは卵がトロトロで、タコライスはぴりりとスパイスが効いていましたよ。

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子ども用の椅子もありましたが、すべて貸し出し中でした。

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フードコートには無料の冷水器が2台あり、それぞれ室内飲食スペースとキングハットにあります。水はひやっと冷たくて、嬬恋の美味しい水が喉にしみわたり、何度も飲んでしまいました。

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人気のお土産ワン・ツーランキング

おもちゃ王国にはお土産が買えるショップが、正面ゲートと臨時ゲート前にあります。

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・トイズショップ
正面ゲート前のメインショップ。

・キッズショップ
臨時ゲート前の小規模なショップ。臨時ゲートオープン時のみ営業。

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おもちゃ王国だけあって、ショップにはおもちゃがいっぱい!

パビリオン内で遊べたおもちゃのほとんどがここに並んでいました。おもちゃ王国でしか買えないオリジナルグッズも多数ありました。

代表的なのはトミカとコラボしたおもちゃ王国限定商品「トヨタ ノア」「トヨタ ハイエース」(ともに800円)です。

その他にもシルバニアファミリーやリカちゃんとコラボした限定グッズがあり、どれも行ってきた記念になりそうなお土産です。

もちろんおもちゃ以外のお土産もそろっていました。それではスタッフに聞いた人気お土産ランキングをご紹介しましょう!

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第一位「軽井沢おもちゃ王国オリジナルクッキー」24枚入り、1,000円。「おもちゃ王国に行ってきたことが一目で分かり、数も多いのでたくさんの人にあげることができます」とのことです。

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第二位「軽井沢メープルサンドクッキー」6個入り、730円。「メープル生地にホワイトチョコがサンドされていて、とにかく美味しいのが人気の理由」だそうです。大人向けのお土産に最適です。

子連れママのための助かる設備やサービスを紹介!

軽井沢おもちゃ王国には、おむつ替えスペースや授乳室、ベビーカーの貸し出し、紙おむつや離乳食の販売まで、子連れママにうれしい設備やサービスが充実しています。

トイレ・おむつ替えスペース

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おもちゃ王国内のほとんどのトイレには赤ちゃんのおむつ替えができるスペースが用意されています。
アトラクションエリアには5カ所トイレがあります。大観覧車下のトイレは女性専用です。
・トイズショップ内
・大迷宮アスレチック城横(おむつ替えシート)
・大観覧車下(女性専用トイレ・おむつ替えシート)
・総合案内所横(多目的トイレ併設)
・おもちゃのお城横(おむつ替えシート)

自然・アスレチックエリアには2カ所トイレがあります。奥に行くほどトイレがなくなるので注意して下さい。
・臨時ゲート横(おむつ替えシート)
・手作り工房Hands!横(おむつ替えシート)

授乳室

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おもちゃ王国には2つの授乳室があり、いずれもアトラクションエリアにあります。
・総合案内所横
・おもちゃのお城横

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カーテンで仕切られた個室のほか、洗面台、哺乳瓶を洗う洗剤、温水・冷水が出る給水機があり、粉ミルクを作ることができます。また、すべての授乳室におむつ替えコーナーが用意されています。

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紙おむつや離乳食の販売

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アトラクションエリアにある総合案内所では、紙おむつ、おしりふき、粉ミルク、離乳食、レインコート、子供用パンツなど、困った時に必要な子ども用品を販売しています。電子レンジがあるので購入した離乳食でも、持ってきた離乳食でも無料で温めてもらえます。

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総合案内所には救護室もありました。

ベビーカーの貸し出し

総合案内所ではベビーカーを借りることもできます。台数25台。借りる際に保証金1,000円が必要ですが、返却時に全額返ってきます。

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迷子ステッカー

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正面ゲート、臨時ゲート、総合案内所には迷子ステッカーが用意されています。

シールにお子さんの名前と親の電話番号を書いて、お子さんの服に貼るだけ。

名前がまだはっきりと言えない子でも、呼び出してもらえるので安心です。

手続きは必要なく、台の上で勝手に記入するだけ。多くの子どもが迷子ステッカーを付けていましたよ。

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園内はお弁当の持ち込みOK!

おもちゃ王国内はお弁当の持ち込みが自由です。フードコートにある室内飲食スペースも自由に利用できます。パラソルが付いたベンチも多いので、お弁当を持ち込んで家族で食べるのも良いと思いますよ。

周辺の宿泊・観光情報

リゾート地として有名な軽井沢。
ゆっくり羽をのばして楽しみたいですね。

お泊まりでお出かけする時に便利な宿泊施設や、寄り道できる観光スポットをご紹介します。

ホテル・ペンション情報

ホテルでゆっくり?ペンションでわくわく?どんなところにお泊まりするか、迷いどころですね!

ホテルグリーンプラザ軽井沢

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軽井沢おもちゃ王国と同じ敷地内にある大型ホテル。軽井沢おもちゃ王国の臨時ゲートまでは徒歩3分という便利さです。

ァミリー向けのプランが充実していて、「お部屋で遊べるルームプラン」はおもちゃがいっぱいの部屋に泊まることができます。

和洋中70種類ものメニューがそろうランチバイキングでは、キッズメニューに加えてなんと、月齢別に離乳食も用意されています。
これなら小さなお子さんも、一緒にバイキングで食事が楽しめますね。

住所:群馬県吾妻郡嬬恋村大前細原2277
電話番号:0570-091-489
公式サイト:https://www.hgp.co.jp/inf/Z10/hgp/

ログペンション ひなたぼっこ

おもちゃ王国から車で15分ほどのところにある、雰囲気たっぷりのログハウスです。

キャラクターパンが作れるパン作り体験やBBQランチなど、お子さんが大喜びの体験メニューがあるのも嬉しいところです。
お泊りまでたっぷり、軽井沢の自然を満喫できますよ!

住所:群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢1990-768
電話番号:0279-84-6546
公式サイト:http://hinatabokko.travel.coocan.jp/index.html

寄り道観光情報

軽井沢の自然やリゾート気分を満喫できる観光スポットです!

鬼押出し園

1783年におきた浅間山の噴火の際に流れ出た膨大な量の溶岩を見ることができる公園。ゴツゴツした溶岩が一帯に広がる光景はここが日本ではないような気分にさせてくれます。入園料大人650円、子ども450円。おもちゃ王国から車で約10分。
住所:群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原1053
電話番号:0279-86-4141
公式サイト:http://www.princehotels.co.jp/amuse/onioshidashi/

ハルニレ テラス

星野リゾートが運営するレストラン街。和洋中のレストランやカフェ、インテリア用品のお店など15店が軒を連ね、軽井沢らしいオシャレで落ち着いた雰囲気が人気の近年話題のスポットです。おもちゃ王国から約25分。
住所:長野県北佐久郡軽井沢町長倉2148
電話番号:0267-45-5853
公式サイト:http://www.hoshino-area.jp/shop

軽井沢おもちゃ王国のまとめ

軽井沢おもちゃ王国には、入園料さえ払えば無料で楽しめる遊びが数えきれないほどありました。

特におもちゃのお部屋は、あれだけのおもちゃが誰でも触れる状態で置いてあれば、壊れている物や電池が切れて動かない物もあるんだろうと思いきや、すべてのおもちゃがちゃんと動いたことには感動を覚えました!

おもちゃ王国の特徴はターゲットにしている対象年齢が0歳~5歳と低いことです。

ハイハイやヨチヨチ歩きの赤ちゃんでも遊べる施設が詰まったテーマパークはそうそうないでしょう。

普通の遊園地ではアトラクションに乗れない5歳以下の小さな子にとって、ここは最高のテーマパークです!

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施設情報

名称:軽井沢おもちゃ王国
住所:〒377-1512 群馬県吾妻郡嬬恋村大前細原2277
電話番号:0279-86-3515
営業時間:平日10:00~17:00、土日祝9:30~17:00
公式サイト: http://www.omochaoukoku.com/karuizawa/

『軽井沢おもちゃ王国』徹底攻略。オモチャであそべる屋内施設が盛りだくさん!

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