『鴨川シーワールド』必見のショー・ふれあいプログラムをご紹介!

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『鴨川シーワールド』必見のショー・ふれあいプログラムをご紹介!

鴨川シーワールドはスプラッシュが豪快なシャチのショーが人気ですが、他にもイルカやアシカ、ベルーガのパフォーマンス、さまざまな動物たちとのふれあいプログラムが開催されています。普段なかなか触れる機会のない海の生き物たちにぐっと近づけるチャンス!好奇心旺盛なキッズも夢中になること間違いなしです。

鴨川シーワールドの館内インデックス

鴨川シーワールド園内の展示&パフォーマンスは、メインゲートから入ると以下のような順番に並んでいます。

・エコアクアローム(マンボウ、クラゲなど)
・マリンシアター(ベルーガパフォーマンス)
・ウミガメの浜
・トロピカルアイランド(熱帯の魚など)
・サーフスタジアム(イルカパフォーマンス)
・オーシャンスタジアム(シャチパフォーマンス)
・ロッキーワールド(アシカ、セイウチなど)
・ポーラーアドベンチャー(ペンギン、アザラシなど)
・ロッキースタジアム(アシカパフォーマンス)

園内展示の詳細はこちらのマップを見るとわかりやすいです。
http://www.kamogawa-seaworld.jp/aquarium/area/

それではさっそく見ていきましょう!

「エコアクアローム」で魚に餌をあげてみよう

エコアクアロームの生き物たち

メインゲートを入ると、まず右手に「エコアクアローム」という建物があります。

ここでは水の一生をテーマに、森林から流れ出る川の源流から始まり、川が海に注ぐ河口、そして海までの房総の自然環境を忠実に再現しています。

アマモの群生するアマモ場や砂場など、その場を住処とする海の生き物たちの生態がよくわかる展示になっています。

こちらはニッコウイワナ。
成長すると体長50cmくらいになります。

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ニッコウイワナは最上流のきれいな川に生息すると言われています。

水族館でも20cmの段差がある水槽の中を、餌を求めて上段へと登って行くとのことでした。
上流をめざすため、常に水の流れに逆らって泳いでいるそうです。

一方アマモ場と呼ばれる場所は、静かな海底にアマモという海草が群生するところです。

せわしなく泳いでいる魚たちとは違い、海草の間をゆったりと進むタツノオトシゴがいました。

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時々水の流れに押し戻されながら、海藻に絡みついて休んだり、す~っと進んでみたりしています。
見れば見るほど不思議な生き物ですよね。

エコアクアローム後半の大きな水槽にはネコザメやエイ、ウミガメが泳いでいました。

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エコアクアロームの中には、マンボウの水槽やクラゲの水槽もあります。
光を使った演出できれいなクラゲの姿を見ることができますよ。

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ディスカバリーガイダンス 「エコアクアローム コミュニケーションタイム」に参加!

水槽を見ていたら「今からディスカバリーガイダンスを始めるので参加しませんか」とスタッフの方に声をかけられました。

「ディスカバリーガイダンス」とは鴨川シーワールド各所で開催されるふれあいプログラムです。
参加すると水族館の生き物たちにタッチしたり、一緒に写真を撮ったり、餌やり体験・見学ができます。

エコアクアロームで開催されているプログラムは「コミュニケーションタイム」。
魚たちへの餌やり体験ができ、エコアクアロームの水槽の裏側が見せてもらえるというものです。
おもしろそうだったので、さっそく参加することにしました。

平日なら、直接プログラムの開始時間に行けば参加可能なようです。
参加料金はその場で支払います。

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時間になると、スタッフさんが水槽横の扉から水槽の裏側へと招待してくれます。
さっきまで見ていた水槽の内側に立つので、まるで自分が展示されているような気分になりました。

まずは、この水槽にいる生き物たちの紹介を聞きます。

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続いてさっそく、魚たちにあげるエサをもらいました!

小さなエビはオキアミ、赤いものはマグロ、白身は外国産の魚だそうです。

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水面に餌を近づけると、魚やエイ、ウミガメもよってきます。

ウミガメや大きな魚は噛み付く恐れがあるので、手を近づけすぎないようにしましょう。
スタッフさんは実際にアカウミガメに噛まれてしまったことがあり、ものすごく痛かったそうです(涙)。

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水槽の正面からは見えにくい魚や珍しい魚の紹介もしてもらえます。

スタッフさんはお話し上手で解説も面白いですよ。
子供達はどの魚に餌をやろうかと楽しそうにしていました。

さらに水槽の後ろには、小さなウミガメたちの水槽がありました。

鴨川シーワールドでは産卵するウミガメとその卵を保護し、ある程度育ったら海に放流するのだそうです。

1匹が一度に産み落とす卵の数はなんと100個。
今年は10匹のウミガメを保護したため、卵は1000個になったといいます。

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他にも、波を再現する装置なども見せてもらえました。
この装置によって、水槽では海の中のように時折バシャーンと波が立っています。

一番驚いたのが、この水槽にいる生き物たちは実際にスタッフさんたちが房総の海に出て捕獲してきたのだということです!
この日説明してくださったスタッフさんも、「私も釣ってきました!」とおっしゃってました。

水族館の飼育員さんたちはそんなことまでされてるんですね。

プログラムが終わるとこんな参加証明書をいただけます。

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普段近くで見ることのできない海の生き物たちと直接触れ合える貴重な機会なのでオススメですよ!
特にこの日は平日で参加者も少なかったため、少しゆっくり時間を取ってくれたようでした。

ディスカバリーガイダンスで海の生き物ともっとふれあおう

今回飛び込みで参加したディスカバリーガイダンスですが、繁忙日は開演前にメインゲートで配布される整理券が必要となります。

整理券を受け取ったら、フードコートマウリの前にあるインフォメーションへ行って参加チケットを購入しましょう。

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平日の場合はわたしたちのように、プログラムが実施される場所で直接料金を支払うこととなります。
ちなみに、他にはこんなプログラムが体験できます。

・笑うアシカと記念写真(400円)
・イルカと記念写真(400円)
・イルカにタッチ(600円)
・水族館丸ごとウォッチング(1000円)4歳以上
・ベルーガにタッチ(800円)4歳以上
・トロピカルアイランドコミュニケーションタイム(800円)4歳以上
・ラブリードルフィン(1100円)小学生5年生以上
・イルカの海コミュニケーションタイム(1000円)4歳以上

開催日程は公式HPでチェックしてみてくださいね。
http://www.kamogawa-seaworld.jp/aquarium/program/discovery.html

かわいすぎる!「マリンシアター」のベルーガパフォーマンス

エコアクアローム横のマリンシアターでは、可愛いベルーガ(シロイルカ)のパフォーマンスが開催されています。

特に見やすいのは前方と中央の席ですが、座席にはかなり段差があり、ベルーガはとても大きいので、後ろの席やサイドの席からでもよく見えます。

この日は平日だったので、幸い5分前に行っても余裕で見やすい席が確保できました。
繁忙日に良席を確保するには、30分以上前から席取りが必要だそうです。

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ベビーカーは基本的に、マリンシアターの外にあるベビーカー置き場に置いて入場します。
ただし観客が少ない時には、そのまま中へ持ち込んでもいいそうです。

持ち込む場合には一番前列の通路の邪魔にならない場所か、もしくは最上段の通路に置いてくださいとのことでした。

パフォーマンスが始まる前に、まずはスクリーンでベルーガについて少しお勉強をします。
そしてスクリーンが上がると、後ろからかわいくベルーガがお出迎えしてくれます!

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パフォーマンスを見せてくれるベルーガの名前は、ロシアからやってきたメスの「マーシャ」と、カナダからやってきたオスの「ナック」。

水槽の中のトレーナーさんが2頭に動きの指示を出し、解説スタッフさんがそれに合わせてベルーガの身体能力や体の特徴を教えてくれます。

例えば、こちらはベルーガのおでこがいかに柔らかいかという実験の様子です。
トレーナーさんが両手で押すとおでこがふにゃふにゃと揺れて、会場からは笑いと驚きの声があがりました。

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続いて、目隠しをしたまま輪をくぐるパフォーマンス。

ベルーガは自分で出した音の跳ね返りで物との距離を測っているため、目が見えなくても障害物を避けられるのだそうです。

さらにその音の反響で、物の材質も見極められるのだといいます。本当にびっくりですね。

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こちらはベルーガは声真似ができる!という実験です。

上からぶら下がっているのはマイクです。
外にいる解説スタッフさんの発する言葉を理解して真似ができるんです。

キュルキュルと歌うように鳴く声はかわいらしく、海のカナリアと呼ばれているのだそうです。

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会場のお子さん1名の希望者がこの声真似ごっこを体験することができます!

ぜひ参加させてあげましょう。ピンバッチももらえますよ。

ショーが終わったら水槽に近づいてベルーガを見てみましょう。人懐っこく近づいてきます。

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海と一体化したような「ウミガメの浜」

「ウミガメの浜」はエコアクアロームとマリンシアターの向かい側、海沿いにあります。
ウミガメが泳ぐビーチの先は海へと連なっており、産卵が可能な人口ビーチが用意されています。

ここから孵化した子ガメたちがたくさん海へと帰っていっているそうです。

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熱帯の魚たちに会いに「トロピカルアイランド」へ

熱帯の海を再現したトロピカルアイランドは、サンゴ環礁を6つに分けて再現した珍しい展示が楽しめます。
場所はショップやフードコートのある建物の隣です。
中に入ると砂浜の先に熱帯の海があり、色とりどりの熱帯魚たちが泳いでいます。

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不思議と眺めていたくなる面白い生き物、チンアナゴ。どの水族館でも人気がありますよね。

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円形の水槽にたくさんのニモことハマクマノミが泳ぐ水槽。とってもきれいです。

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トロピカルアイランドの目玉はこの見上げるほど大きな大水槽です。
魚の群れや羽ばたくように泳ぐマンタがたくさんいます。
熱帯の海に潜るとこんな風景が見られるのでしょうか。

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とんでもないジャンプ力に大歓声!「イルカパフォーマンス」

お次はマリンシアターのすぐ向かいにあるサーフスタジアムに移動しましょう。
こちらも入り口左手にベビーカー置き場があります。

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サーフスタジアムは1000人収容と、かなり余裕のある座席数です。
横長のプールと並行して座席も横に広がっています。
どこから見ても楽しめますよ。

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ここで技を見せてくれるのはバンドウイルカとカマイルカです。

パフォーマンスが始まる前にスタジアムに行くと、近くでイルカを見られます。
とってもかわいいですね。

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早速ショーが始まると、3人のトレーナーさんとイルカたちが絶妙なコンビネーションで次々と技を見せてくれます。

午前中のショーではあまり水しぶきが上がっていませんでしたが、午後のショーでは水しぶきが客席の1列目まで飛んできていました。
中央の席は濡れないように少し注意が必要かもしれません。

まるでイルカが水面を走っているかのようなパフォーマンスは、尾びれを器用に使って縦に直進するという芸です。

イルカってこんな動きもできるんですね。
華麗に水面にラインを描いていました。

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今度はイルカのジャンプ力を堪能するパフォーマンス!
この後尾びれをクルンと回転させて、頭上のボールにタッチしていました。

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最後は4頭揃ってジャンプ!迫力満点のショーでした。

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鴨シー名物!大迫力のシャチパフォーマンス!

サーフスタジアムの次には、オーシャンスタジアムに移動してみましょう。
鴨川シーワールドの目玉といえば、やはり大きな大きなシャチのパフォーマンス!
すでにたくさんのお客さんがスタンバイしています。

オーシャンスタジアムは大海原を背景にした、開放的でとても気持ちの良い会場です。
丸いプールの曲線に沿って2000席の客席があります。

午前中は晴れていて暑いくらいだったのですが、午後になって日が陰ると海風が強く、少し寒いくらいだったので、日よけ対策と防寒対策をしていくことをおすすめします。

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以外にも前列の客席はガラガラ…というのも、座席に「大量の水がかかります」という注意書きが貼ってあるからなんですね。

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この黄色い貼り紙は前列から7列目まで貼ってあるのですが、実際は8列目まで水が飛んできていました。

水しぶきを避けたい方には中央後方の、9列目以降の座席を推薦します!

ただしプールの両端の座席は、前も後ろもかなりの水が、もはや波が来ていたので(笑)、絶対に濡れたくない!という方は後方の座席を確保してください。

濡れるのを楽しみたい方はしっかり雨具やポンチョを用意しておきましょう。
シャチは喜んで水をかけてきます!

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シャチが登場すると、その大きさにまず驚かされます。

トレーナーのお姉さんとシャチの息のあったパフォーマンスは、そのコンビネーションに感動してしまうほどでした。

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そして水を吐きます!

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やはりシャチの豪快なジャンプは目の前で見るととんでもない迫力!

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跳躍力も見事なものですが、この後のお土産も見事です(笑)。

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もうしぶきのレベルではありません。波です(笑)。
これがやってくるので、びっくりして泣き出すお子さんもいました。

スプラッシュを楽しめると大満足なのですが、着替えの荷物がかさばるのは困るな、という方はやはり後方の席を選ぶのが良いかと思います。

シャチはかなり大きいので、一番後ろの席でも十分見えます!

最後は揃ってポーズ。

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こうして横に並ぶとその大きさがわかりますね。
芸の後に与える餌も1度に大きな魚を数尾あげていました。

シャチのコンディションによってパフォーマンス内容が多少異なるようなので、一度だけでなく二度見ることをオススメします。

ちなみにショーとショーの合間で誰も観客がいない時間に水槽に行ってみると、やって来ます、こんなに近くに。とってもかわいいです。
一緒に写真も撮れますよ。

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シャチパフォーマンスは鴨川シーワールドでダントツの1番人気。
スタッフさんに話を聞くと、シャチしか見ないというマニアの方もたくさんいらっしゃるのだそうです。

繁忙期は30分前の席取りでも間に合わないほど集中するので、余裕を持って時間のプランを立てましょう。

オーシャンスタジアムを出ると、ちょうどペリカンの餌やり時間でした。

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ペリカンやロッキーワールドの屋外展示に関しては、フーディングタイムとして餌をやりながら、動物たちそれぞれの解説を聞くことができます。

小さな子供もほっこりの、ほのぼの「アシカショー」

ロッキースタジアムで行われるアシカショーはのんびり、まったりした内容です。
イルカやシャチなど迫力のあるパフォーマンスと違って、小さな子供向けといえます。

ステージもコンパクトですが、座席はたっぷり1000人収容のキャパシティがあります。

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アシカショーは「アシカ一家のお出かけ」がテーマ。
休日に3頭のアシカ一家が揃って公園にお出かけをするという内容です。
まずはお父さんが登場し、続いてお母さん、息子がステージに現れます。

一番芸達者なのはお母さんアシカ、一番体が大きいのは息子のアシカです。
男女二人のトレーナーさんが寸劇のように楽しく笑いながらお話を進めていきます。

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3頭揃ってこんな風に歩くこともできちゃう。アシカって本当にいろんなことができます。

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やっぱり得意なのは泳ぎとボール遊び。
高速でプールを泳いでみせたり、ボールを使って遊んで、ちゃんと片づけまで完璧にこなします。

3頭それぞれに得意技を披露してくれますよ。
エイッ!

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見所は最後のお父さん。ステージの真ん中に来て挨拶をしてくれたかと思うと、こんな風に笑顔を見せてくれます!シャッターチャンスです!

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野外で出会える「ロッキーワールド」の動物たち

大きな体のトドが暮らす「トドの海」

アシカショーが終わってステージ外へ出ると、トドの海でフーディングタイムが行われていました。

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とっても大きいトド…中でも一番高い岩にいたトドはまるで王様のようでした。
寒い土地で生き抜くためにこんなに大きな体になったのでしょうか。

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巨体と大きな牙にびっくり!「セイウチの海」

後ろを振り返ると、こちらはセイウチの海。同じくフーディングタイムでした。

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スタッフが隣に立ってこの大きさですよ。この牙はちょっと怖いほど立派でした。

スイスイ泳ぐ姿が気持ちよさそう!「アシカ・アザラシの海」

トドの海の向かい側、セイウチの海のお隣にあるのはアシカ・アザラシの海です。
カリフォルニアの海を再現した岩場があり、アシカとアザラシが気持ちよさそうに泳いでいました。笑ってるみたいですね。

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「ロッキーワールド」の地下展示室

ロッキーワールドの地下はそれぞれ地上の展示とつながっています。
さっきは岩場で餌を豪快に食べていた大きなトドやアシカたちの、水中の姿を見ることができます。
イルカの水槽もありますよ。

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外にもイルカの展示がある!

イルカショーのイルカよりももっとイルカに近づけるのが、ロッキーワールドの奥にあるイルカの海です。
ここではプールでイルカが楽しそうに泳いでいます。

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時間帯によってはイルカたちにボールが与えられて、それぞれに泳ぎながら遊んでいます。
見ている私たちにも、「遊んで!」とボールをポンっと投げて来ました。

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ボールを戻してやるとまた嬉しそうにボールを跳ね返して来ます。
本当にイルカって人懐っこいし遊び上手なんですね。
もちろん口元に手を持っていくのは危険ですので気を付けましょう。

ここでもイルカの立てる水しぶきに濡れる可能性があるので、勢いよく泳いで来たらちょっと避けながら鑑賞してくださいね。
スタッフさんが「水かかります!」と案内していました。

「ポーラーアドベンチャー」のペンギンたち

ポーラーアドベンチャーは北極圏や南極圏の海が再現されています。
主な動物はペンギン!オウサマペンギン、ジェンツーペンギン、イワトビペンギンに出会えます。

置物のように動かないペンギンたちもいました。
このペンギンは上から落ちてくる氷を浴びていましたよ。

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鋭い目をしていますが、やけに人懐っこかったのがこちらのペンギン。
わーっと高速であちらからこちらに泳いでいたものの、突然水槽の向こうにいるわたしたちに興味を示して近づいて来ました。

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いかがでしたか?
餌やりをしたり、ボールで遊んだり、時には水しぶきに濡れながら、こんなに間近に海の生き物を感じられる体験はなかなかありません。
動物たちのアクロバティックなパフォーマンスとほのぼのした可愛らしい一面をいちどに楽しめるのは、なんだかとってもお得な気分ですね。

ショーの合間の休憩スポット、お得な割引・クーポン情報など、鴨川シーワールドへの詳しいお出かけ情報はこちらからご覧ください!

『鴨川シーワールド』で迫力満点のシャチのパフォーマンスに感動! - アソビバ

『鴨川シーワールド』で迫力満点のシャチのパフォーマンスに感動! - アソビバ

子供だけでなく大人にも大人気、一度体験するとまたすぐに行きたくなってしまう、楽しさと驚きの詰まった鴨川シーワールドをご紹介します!

『鴨川シーワールド』必見のショー・ふれあいプログラムをご紹介!

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