東京ジョイポリスのアトラクションはこんなに楽しめる!

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東京ジョイポリスのアトラクションはこんなに楽しめる!

雨の日でも天気を気にせず楽しめる屋内型テーマパーク、東京ジョイポリス。「日本最大級」の名にふさわしく、そのアトラクションの充実っぷりがとにかくすごい! ジェットコースターにも乗れちゃう東京ジョイポリス、そのアトラクションの楽しさを一挙にご紹介します!

入場

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こちらが東京ジョイポリスのエントランスです。

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当日券を購入する場合は、入り口手前の券売機を利用しましょう。

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自動改札機のような入場ゲートにチケットをピッとかざして、中に入ると

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そこには近未来的な空間が広がっていました。

3階建てのフロアには、大小様々なアトラクションが並んでいます。

まるで宇宙空間のような不思議な雰囲気に圧倒されていると、

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すぐ真上を高速のジェットコースターが駆け抜けていきました。これは東京ジョイポリスの大人気アトラクション「撃音 ライブ コースター」です。

撃音 ライブ コースター

撃音 ライブ コースター | 1st Floor | アトラクション | 東京ジョイポリス (56773)

「撃音 ライブ コースター」は、世界初の“自分で操作する音ゲー”を搭載したコースターアトラクション。『音ゲー』というのは、音楽のリズムに合わせてボタンを押すリズムゲームのことです。

なお、こちらのアトラクションは身長制限が130cm以上となっているため、小さなお子さんは乗ることができません。

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早速列に並ぶと、平日のせいかほとんど待たずに順番がきました。スタッフの方に鍵をもらい、アトラクション前のロッカーに荷物を預けたら、4人乗りのマシンに乗り込みます。

説明画面が流れた後、ゆっくりと動き出すコースター。高鳴る心臓。始まる音楽。

聞こえてくる音に合わせ、ただただ夢中でボタンを叩きます。音楽とボタンを押すタイミングがぴったり合えば高得点が得られるのです。

ノリノリの音楽とワクワクした気持ちをのせ、1曲ごとにコースターは進んでいきます。

撃音 ライブ コースター | 1st Floor | アトラクション | 東京ジョイポリス (56778)

そして、ついに最後の絶叫パートへ突入! スピードに乗ったコースターは勢いよく回転し、あっという間に入り口へと戻ってきたのでした。あー、楽しかった……!

最後に音ゲーの順位も発表されます。リズムゲームとジェットコースターの両方が一度に楽しめる、斬新なアトラクションでした。

「撃音 ライブ コースター」アトラクション情報
・定員: 4名(1台)
・料金: 800円(1名)
・身長制限: 130cm以上

大満足で撃音ライブコースターを降り、広場を突き抜けると、正面には一段と目を引く巨大アトラクション「ハーフパイプ トーキョー」がそびえ立っていました。

ハーフパイプ トーキョー

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「ハーフパイプ トーキョー」は、東京ジョイポリスで人気No.1の絶叫アトラクション。スケートボードのハーフパイプをモチーフとした立ち乗り型のアトラクションで、こちらも身長130cm以上の制限があります。

通常は2人1組で乗るアトラクションですが、今回は一緒に行った友人が絶叫系NGだったため、1人で乗りました。

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安全バーを装着し、ゲームの説明を聞きます。実はこのアトラクションも、ただの絶叫マシンではないのです。

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足下にあるペダルをタイミング良く踏み込むことで、ポイントが加算されるシステムとなっています。

踏み込むタイミングは、ボードがアトラクション中央にある白線の上にきたとき。つま先または、かかと側にタイミングよくペダルを踏み込むとボードが回転し、アトラクションの絶叫度も増すのです!

スタッフの方いわく、2人で乗る場合はペダルをつま先側に倒すか、かかと側に倒すか最初に決めておいた方が高得点を狙いやすいとのこと。

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いざスタート!

ボードが左右に揺れ動き出しました。音楽に合わせ、どんどん加速するハーフパイプトーキョー。た、楽しい……‼

「横乗りバイキング」とでもいいましょうか、一番高い場所にくると、ふわっと体が浮かぶようなスリルが楽しめます。そして、勢いよく風を切って走る爽快感といったら! 気分はまるで、プロスノーボーダーです。

アトラクションの動きを楽しみつつ、ボードが中央に来るタイミングで一心不乱にペダルを踏んでいると、あっという間にゲームが終了しました。

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最後には大画面に、ゲームの得点が映し出されます。

もう一度乗りたい! 何度でも乗りたい……! 降りた瞬間そう思ってしまうほど、最高のアトラクションでした。

「ハーフパイプ トーキョー」アトラクション情報
・定員: 2名(1台)  ※1回につき4台(最大8名)での対戦
・料金: 800円(1名)
・身長制限: 130cm以上

頭文字D ARCADE STAGE4 LIMITED

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お次は、かっこいいスポーツカーが目を引く「頭文字D ARCADE STAGE4 LIMITED」へ。

こちらは人気アーケードゲーム「頭文字D ARCADE STAGE4」をアトラクション化したもの。原作に登場する実物の車に乗って、レースを体験することが出来ます。

今回は青いスポーツカーで、レースに挑みました。

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最初にコースの難易度や、ライバルの強さを選びます。わたしは一番簡単なコースかつ、一番弱いライバルに設定しました。レーシングゲームが苦手なもので……。

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レースがスタートすると、目の前の大画面に、臨場感あふれる映像が映し出されます。運転に合わせて振動も伝わってくるので、まるで本当に車を運転しているような錯覚に陥ります。

目の前にいるライバルを追い越そうと、アクセルを踏み込む足にも自然と力が入りました。

行けー‼ 心の中でそう叫び、夢中で運転していると、なんと最後にライバルを追い抜かすことができたのです。レースの苦手なわたしでも勝てるなんて……!嬉しい~!

頭文字Dファンはもちろん、頭文字Dを知らない人でも、楽しめます。

「頭文字D ARCADE STAGE4 LIMITED」アトラクション情報
・定員: 2名(1台)
・料金: 600円(1名) ※助手席は無料
・身長制限: 140cm以上 ※助手席は110cm以上

その他、1階には「ジョイポリ探検隊 ダイーバの秘宝と謎の紋章」と「ZERO LATENCY VR(ゼロ レイテンシー ヴィーアール)」があります。

ジョイポリ探検隊 ダイーバの秘宝と謎の紋章

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「ジョイポリ探検隊 ダイーバの秘宝と謎の紋章」は、スマートフォンを使った館内探検アトラクションです。「古文書」の謎を解いて「紋章」を集めると「秘宝館」の扉を開けることができます。身長制限がないため、お子さんと一緒に楽しめます。

「ジョイポリ探検隊 ダイーバの秘宝と謎の紋章」アトラクション情報
・定員: なし
・料金: 600円(1名)
・身長制限: なし 
※110㎝未満の方は保護者の同伴が必要となります。
・営業時間:平日10:00~19:00(最終受付:18:30)土日祝10:00~閉館時間
※待ち時間により、最終受付時刻が早まる場合があります

ZERO LATENCY VR

「ZERO LATENCY VR」は、今流行のVRを使ったアトラクション。仮想現実の世界を自由に歩き回って、襲い来るゾンビを倒す、迫力満点のゲームとなっています。

なおこちらのアトラクションはパスポートが使えないため、パスポート購入者も、別途料金を支払う必要があります。

「ZERO LATENCY VR」アトラクション情報
・所要時間:30分
・定員: 6名(1回)
・料金:平日1,800円、土日祝日・年末年始2,000円
・身長制限:110cm以上
・年齢制限:13歳以上
・予約: 事前予約制。キャンセルによる返金は不可。
・予約ページ:http://tokyo-joypolis.com/attraction/1st/zerolatency/index.html


ここまでが1階のアトラクションとなります。

1階の中央には、

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プリクラコーナーや

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ゲームコーナーもあります。


さて、次はエスカレーターに乗って2階に進みましょう。
まず挑戦したのは、真っ赤なボディーが目を引く「ストーム ジー」です。

ストーム ジー

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「ストーム ジー」は、新感覚の回転レースアトラクション。1回4台でスピードを競う対戦ゲームとなっています。

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2人1組のライドに乗り込むと、早速ゲームの説明が始まりました。両サイドにあるスティックを前に倒すと加速、どちらかを前に倒すと方向を変えることができるそうです。

コースは、「ノーマル コース」と「エクストリーム コース」の2種類。今回は、多数決で回転の多い「エクストリーム コース」になりました。

ストーム ジー | 2nd Floor | アトラクション | 東京ジョイポリス (56821)

レースがスタートすると、目の前には大迫力のコースが映し出されます。雪のコースを勢いよく駆け抜けていると、まるでボブスレーをしているような気分になってきました。

時折現れるしましま模様の場所でタイミング良くボタンを押せば、乗り物が360°ぐるっと回転します。2人のタイミングが合えば、ぐるんぐるんと2回転! 回転加速をたくさんするほど、優勝に近づけるそうです。

スピードを上げ、ぐるんぐるんと回転しつつ、1位を狙って走りました。結果は、4位。ビリでした……!

レースの結果はどうあれ、爽快感のある楽しいアトラクションでした。

「ストーム ジー」アトラクション情報
・定員: 2名(1台) 
※1回4台(最大8名)での対戦となります。
・料金: 600円(1名)
・身長制限: 140cm以上200cm未満

その他にも2階には、「ソニック アスレチックス」や「ザ ハウス オブ ザ デッド4 スペシャル」、「タワータグ ヴィーアール イースポーツ」、「トランスフォーマー・ヒューマンアライアンス スペシャル」などのアトラクションがあります。

ソニック アスレチックス

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「ソニック アスレチックス」は、トラック競技アトラクション。全力疾走で足の速さを競います。家族で対戦しても面白そうですね!

「ソニック アスレチックス」アトラクション情報
・料金: 500円(1名)
・身長制限: 110cm以上

ザ ハウス オブ ザ デッド4 スペシャル

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「ザ ハウス オブ ザ デッド4 スペシャル」は、次々と襲いかかるゾンビたちをマシンガンでやっつけるシューティングゲーム。先ほどご紹介した「レッツ ゴー ジャングル! スペシャル」のホラー版といったところでしょうか。

セガから発売されたアーケードゲーム「ザ ハウス オブ デッド4」をベースに、オリジナルストーリーで展開されるシューティングアトラクションです。

「ザ ハウス オブ ザ デッド4 スペシャル」アトラクション情報
・料金: 500円(1名)
・身長制限: なし
※110㎝未満の方は保護者の同伴が必要となります。

タワータグ ヴィーアール イースポーツ

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「タワータグ ヴィーアール イースポーツ」は、2人1組のチームとなり、相手チームとガンシューティングで戦う対戦型VRです。
近未来の街を舞台に、壁を使って相手の攻撃をよけたりワイヤーでタワー間を移動したりと、臨場感のある戦闘が体験できます!
実際に全身を動かしながら相手チームと対戦するため、スポーツに近い楽しみ方ができますよ。

「タワータグ ヴィーアール イースポーツ」アトラクション情報
・料金: 800円(1名)
・年齢制限: 13歳以上

トランスフォーマー・ヒューマンアライアンス スペシャル

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© 2010 Paramount Pictures Corporation.Manufactured under license from TOMY Company, Ltd. ® and/or TM & © 2015 TOMY. All Rights Reserved.TM & ® denote Japan Trademarks.For distribute in Japan only.
※「トランスフォーマー」「TRANSFORMERS」は株式会社タカラトミーの登録商標です。

「トランスフォーマー・ヒューマンアライアンス スペシャル」は、前後左右に360度回転するシューティングアトラクション。「トランスフォーマーシリーズ」の仲間たちと共に、悪の組織ディセプティコンと戦います。

「トランスフォーマー・ヒューマンアライアンス スペシャル」アトラクション情報
・定員: 2名(1台) ※1回3台(最大6名)
・料金: 600円(1名)
・身長制限: 130cm以上


ここまでが2階のアトラクションです。


さて、最後は3階のアトラクションを見てみましょう!

まずは東京ジョイポリスの人気アトラクションである「ワイルド」シリーズ3部作の第1弾「ワイルドリバー ザ・トレジャーハント」へ向かいました。

ワイルドリバー ザ・トレジャーハント

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「ワイルドリバー ザ・トレジャーハント」は、激流下りの冒険ライドアトラクション。

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語尾にかならず「ワイルドー!」をつける面白いお兄さんに「こんにちワイルドー!」と迎えられ、

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ラフティングのボートのような乗り物に乗り込むと、激流下りの旅に出発です!

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目の前の迫力ある映像と、乗り物の動きがぴたりとあっていて、まるで本当に川下りをしているみたい!

スピード感あふれる川の流れと、滝つぼに落ちるスリルを存分に味わうことができました。



「ワイルドリバー ザ・トレジャーハント」アトラクション情報
・定員: 12名 
・料金: 600円
・身長制限: 110㎝以上

次は、お隣の「ワイルドジャングル ブラザーズ」へ向かいましょう。

ワイルドジャングル ブラザーズ

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「ワイルドジャングル ブラザーズ」は、ワイルド冒険ツアーの第2弾。オフロードカーに乗って、未開のジャングルを激走します。
途中、巨大な玉に追いかけられたリ、古代のマヤ遺跡を彷彿とさせる建物に出会ったり……まさにドキドキハラハラのジャングルツアーでした。

「ワイルドジャングル ブラザーズ」アトラクション情報
・定員: 12名 
・料金: 600円
・身長制限: 110㎝以上

次は、ワイルドシリーズの最後「ワイルドウイング」に挑戦です!

ワイルドウイング

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「ワイルドウイング」は、ワイルド冒険ツアーの第3弾。“現実を超えた究極の飛行体験”を味わえる、遊覧飛行アトラクションです。

ワイルドウィング | 3rd Floor | アトラクション | 東京ジョイポリス (56925)

個人的には、ワイルドシリーズの中でこのアトラクションが最も好きでした。

臨場感あふれる映像と心地の良い風、ヨーロッパのような可愛い街並み……そのどれをとっても素敵でした。

「ワイルドウイング」アトラクション情報
・定員: 12名 
・料金: 600円
・身長制限: 110㎝以上

すっかりワイルドシリーズに魅了された後は、ちょっと刺激的なアトラクションにチャレンジすることにしました。

ウォークスルーアトラクション「BIOHAZARD ~邪悪の館~」 ※2018年6月30日終了

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©CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.

「BIOHAZARD~邪悪の館~」は、「バイオハザード7 レジデント イービル」の恐怖を実体験出来るホラーアトラクションです。参加者は、廃墟探索サークルの一員として、この館に隠された謎に迫ります。

怖いものが苦手な我々も、恐る恐る参加してみました。最初にスタッフのお姉さんが注意事項を説明してくれます。

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説明が終わるや否や、突如、役に入り込むお姉さん。その演技力たるや、見事というほかに言葉が見つかりません。高度な演技力とユーモアセンスあふれるお姉さんに連れられ、不気味な廃墟の中をぞろぞろと歩いてまわります。

それぞれの部屋でお姉さんから質問が出されるのですが、「はい」か「いいえ」のどちらを選ぶかによって、ストーリーの展開が変わってきます。

ゲームを終えて感じたことはただ一つ。もっと果敢に攻めれば良かった……。人生、怖がってばかりじゃダメという一つの教訓を得た気がしました。

「BIOHAZARD ~邪悪の館~」アトラクション情報
・料金: 600円
・身長制限: なし  
※110㎝未満の方は保護者の同伴が必要となります。

不気味な館に恐怖した後は、心を落ち着けるべく、癒しの空間を訪れました。

フォーチュンフォレスト

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「フォーチュンフォレスト」では、森をイメージした幻想的な空間の中で、神秘的な占いを体験できます。

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優しい音楽と水のせせらぎが聞こえる落ち着いた空間の中、自分の過去・現在・未来に関する質問に「Yes/No」で答えていくと、占いの結果がでてきます。

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なになに?

「マイペースなあなたは集団行動が苦手なところがあり、組織のなかで実力を発揮しにくい傾向が強そう」

集団行動の苦手なマイペース人間て……当たっている! 思わず、友人と顔を見合わせ笑ってしまいました。

「フォーチュンフォレスト」アトラクション情報
・定員: なし
・料金: 600円(1名)
・身長制限: なし  
※110㎝未満の方は保護者の同伴が必要となります。

神秘的な森を出て、本日最後に訪れたのは、宝探しアトラクション「捜索不能」です。

捜索不能 ~地下室に眠る光の宝玉~ ※2018年7月1日終了

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「捜索不能 ~地下室に眠る光の宝玉~」は、体験型エンターテインメント「リアル宝探し」。制限時間8分間の中で、部屋に隠されたお宝を探すゲームです。

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説明のビデオを見た後、小さな部屋へと案内されました。
「それではスタートです」との言葉を残し、去っていく女性スタッフ。

え?我々は頭にクエスチョンマークを浮かべたまま、しばし呆然と立ち尽くしました。無情にも残り時間をカウントダウンする音だけが、部屋に響き渡っています。

なんとか部屋にあった手がかりをヒントにゲームを進めると、あっという間に制限時間が終了。お宝ゲットには至りませんでした。これは悔しい!

もう一度列に並びなおし、リベンジです!今度はゲームの進め方をつかんでいたため、前よりスムーズに問題を解くことができました。

しかし、またしても制限時間が過ぎ去り、お宝ゲットならず。悔しい……!またやりたい‼

再度チャレンジしようとするわたしに、「もう帰ろう」という友人。気づいたら、帰らないといけない時間になっていました。あんなに小さな部屋が、こんなにもわたしを夢中にさせるなんて!

これは大人も子どもも楽しめる、最高のエンターテイメントゲームです。ぜひ挑戦してみてください!

「捜索不能 ~地下室に眠る光の宝玉~」アトラクション情報
・定員: 2名以上
・料金: 600円(1名)
・身長制限: なし


その他、3階には「逆転裁判 in ジョイポリス」や「ローラとカーラの美嬢面接」「VR生き人形の間」など、様々なアトラクションがあります。

逆転裁判 in ジョイポリス

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(C)CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED./ (C)SEGA

「逆転裁判 in ジョイポリス」は、大人気法廷ゲーム「逆転裁判」をアトラクションにしたもの。館内を捜査することで情報を入手し、真実を暴いていく本格推理ゲームです。

「逆転裁判 in ジョイポリス」アトラクション情報
・定員: なし
・料金: 600円(法廷記録1冊)
・身長制限: なし

生き人形の間 赫

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「生き人形の間 赫」は、3Dサウンドホラーアトラクション。「驚愕のリアルな恐怖」を体験することができます。

廃墟となった寺の奥、封印された「人形の間」に取り残された人形たち。彼らを供養する儀式が行われますが、果たしてそれは成功するのでしょうか…?



「生き人形の間 赫」アトラクション情報
・定員: 8名 
・料金: 600円(1名)
・身長制限: なし
・年齢制限: 7歳未満は利用できません
        7歳以上11歳未満のお子様は保護者の同伴が必要です

ローラとカーラの美嬢面接

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「ローラとカーラの美嬢面接」は、“キャバ嬢”や“ホスト”としての適性を計ることができる、新感覚のアトラクション。面接(性格診断)と撮影(人相診断)による診断が終わると、あなたのキャッチフレーズや指名料、ママのコメントなどが載った写真をもらうことができます。

「ローラとカーラの美嬢面接」アトラクション情報
・定員: 3名(1席)、最大12名(4席)
・料金: 600円
・身長制限: なし
・営業時間: 平日12:30~閉館時間、土日祝10:00~閉館時間

妖屋敷 ~大江戸百鬼夜行奇譚~

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「妖屋敷 ~大江戸百鬼夜行奇譚~」は、3Dで楽しむシアターアトラクションです。
妖たちが急に現れたり、座席を回してきたりと様々なイタズラを仕掛けてきます。
ホラーアトラクションではありますが、どこか親しみやすい妖たちが登場するので、お子さまも楽しめると思います!

「妖屋敷 ~大江戸百鬼夜行奇譚~」アトラクション情報
・定員: 30名
・料金: 600円
・身長制限: 110cm以上

ジョイポリすごろく with あんさんぶるスターズ! ※2018年6月30日終了

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©2014 Happy Elements K.K

「ジョイポリすごろく with あんさんぶるスターズ!」は、アニメ化も決定したアイドルプロデュースゲーム「あんさんぶるスターズ!」の回遊型すごろくアトラクションです。

端末上でダイスを転がし、館内各所に設置された「マス」を進み高得点を目指します。高得点を獲得すれば、ここでしか見られないユニットごとのプロモーションビデオを見ることができます。

「ジョイポリすごろく with あんさんぶるスターズ!」アトラクション情報
・定員: なし
・料金: 600円(1名)
・身長制限: なし
・営業時間: 平日12:30~閉館時間、土日祝10:00~閉館時間

ここまでが3階のアトラクションとなります。
また2018年7月14日には、回遊型すごろくアトラクションがリニューアルし、新アトラクションとしてアニメ「おそ松さん」とコラボレーションした「ジョイポリすごろく with おそ松さん」が登場します。

各階のアトラクション配置は、公式サイトの館内ガイドをご覧ください(http://tokyo-joypolis.com/floor/



屋内とは思えないほど迫力のあるアトラクションから、家族みんなでわいわい楽しめるアトラクションまで。
東京ジョイポリスには多種多様なアトラクションがそろっています!

下記の記事では、子どもの身長別におすすめのアトラクションを紹介しているほか、カフェやレストラン、入場料金や割引情報なども掲載しています。
あわせてご覧ください!

東京ジョイポリスを徹底攻略!国内最大級の屋内型テーマパークへ - アソビバ

東京ジョイポリスを徹底攻略!国内最大級の屋内型テーマパークへ - アソビバ

4月のとある午後、お台場にある日本最大の屋内遊園地「東京ジョイポリス」へ行ってきました。そこで今回は「東京ジョイポリス」の楽しみ方や、子どもの年齢別おすすめアトラクション、チケットの割引情報など、「東京ジョイポリス」へ行く前に知っておきたい情報をまとめてお届けします。

東京ジョイポリスのアトラクションはこんなに楽しめる!

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