「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」を親子で遊び尽くそう!

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「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」を親子で遊び尽くそう!

2011年9月3日、ドラえもんの誕生日にオープンした「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」。

昨年5周年を迎えたミュージアムは、ドラえもんやパーマン、キテレツ大百科、エスパー魔美など、藤子・F・不二雄先生の人気作品が楽しめると、連日、たくさんの人が訪れているそうです。かつてのドラえもんファンのパパやママ、今のドラえもんファンのお子さん、どちらも楽しめるという施設を、アソビバ編集部が徹底取材。その魅力に迫ります。

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムとは?

藤子・F・不二雄ミュージアム

藤子・F・不二雄ミュージアム

「先生の作品を愛したファンの方に恩返ししたい」「貴重な原画や作品を散逸せず残したい」という藤子・F・不二雄先生の奥さまの強い想いにより、ドラえもんの誕生日である2011年9月3日、先生が長く暮らした川崎市生田の地に、「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」はオープンしました。

先生の貴重な原画の展示をメインに、「はらっぱ」「みんなのひろば」「Fシアター」「キッズスペース」など、藤子・F・不二雄先生の世界を屋外でも屋内でも身近で感じることのできるミュージアム。「子どもにせがまれて来たのに、自分の方が楽しんでしまった」と話すパパやママも多いとか……。

オリジナルのメニューが味わえるミュージアムカフェ、オリジナルグッズが買えるミュージアムショップも人気。

ミュージアムは、ゆっくり藤子・F・不二雄先生の世界を感じて欲しいという想いから、完全予約制を敷いています。1回に入場できる人数は限られています。予定が決まったら、早めの予約購入をお勧めします。

最近は、海外からの来館者も増えているそう。藤子・F・不二雄作品が世界中で人気がある証拠ですね。

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムのアクセス方法

「藤子・F・不二雄ミュージアム」には駐車場がなく、電車でアクセスするよう公式サイトで強くすすめられています。

最寄り駅としては小田急線・JR南武線「登戸駅」、小田急線「向ヶ丘遊園駅」、JR南武線「宿河原駅」の3駅が利用できます。

登戸駅からは直行バスに乗っておよそ10分ほどで到着します。
向ケ丘遊園駅・宿河原駅からは徒歩15分前後の道のりです。

どの駅からも、ミュージアムまでの道のりには楽しい仕掛けがいっぱいなので、飽きませんよ!

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こちらの記事では、最寄り駅からのアクセスルートを写真とともにご紹介しています。
お散歩気分で楽しめる道のりを、ぜひご覧ください。

『藤子・F・不二雄ミュージアム』へのアクセス方法をご紹介! - アソビバ

『藤子・F・不二雄ミュージアム』へのアクセス方法をご紹介! - アソビバ

「藤子・F・不二雄ミュージアム」へ向かう道中には、かわいいキャラクターたちがたくさん待っています!駐車場がないため自家用車でのアクセスはNG。最寄り駅から直行のキャラクターバス、またはオバQたちが出迎えてくれる徒歩ルートで向かいましょう。

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムの入場料金は?

「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」は、日時指定による完全予約制。毎月30日に、翌々月分の入館チケットが発売開始されます。チケットが購入できるのは、コンビニエンスストアのローソンだけ、ミュージアムでの販売はありません。

予定が決まったら、早めにローソンでチケットを購入することをオススメします。

<入館料>
大人・大学生 :1,000円
高校・中学生 :700円
子ども(4歳以上):500円
※3歳以下は無料。

<入館時間>
 (1)入館指定時間 10:00/入館締切時間 10:30
 (2)入館指定時間 12:00/入館締切時間 12:30
 (3)入館指定時間 14:00/入館締切時間 14:30
 (4)入館指定時間 16:00/入館締切時間 16:30
*入れ替え制ではありません。

<購入方法>
購入方法には以下の3通りがあります。

1.インターネット(パソコン、スマートフォン)で予約
2.電話で予約
3.Loppi(ローソン店頭)

それぞれのチケット購入方法の詳細はこちらでご確認ください。
http://l-tike.com/fujiko-m/

※当日のチケットは残券がある場合のみ、該当入場時間までローソン店頭Loppiで販売しています。
※川崎市にお住まいの方向けに優先販売があります。詳しくは、こちらでご確認ください。
http://kawasaki.fujiko-museum.com/ticket01.html

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムの開館時間・混雑情報

営業時間:10:00〜18:00
休館日:毎週火曜日、年末年始

臨時休館日や営業時間が延長される場合は、ホームページでお知らせしています。チケットを予約する際は、必ず確認してくださいね。

営業日カレンダーはこちらから
http://fujiko-museum.com/calendar/

春休み、夏休み、お盆、年末年始、週末にお出かけの際は、早めの予約をお勧めします。小さいお子さんをお連れの場合は、平日や16時の回にいらっしゃると、比較的ゆったり過ごすことができるようです。

入場して最初に目に飛び込む、遊び心いっぱいのエントランス

いよいよ入場。エントランスに足を踏み入れて、最初に目に飛び込むのは「笑いの壁」と名付けられた真っ白な壁に色のないキャラクターたちのレリーフです。

※ 展示エリアでの撮影は禁止ですが、今回ミュージアムに特別に許可をいただいて撮影をしています。ご注意ください。

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上を見上げると、真っ青な空と雲。
よーく見ると、ドラえもんのシルエットが浮かび上がっています!

このドラえもんに気づくのは、たいていお子さんなのだそうです。
ヒゲや鈴、細かいところまで雲で表現されています。

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利用案内の「“ネズミ”の入館はご遠慮いただいています」というユーモアあふれる一文に、思わずクスッ。

「藤子・F・不二雄ミュージアム」内では、ベビーカーの利用はできません。
ベビーカーで来館した場合は、ベビーカー専用置き場で預かってくれます。赤ちゃん連れの方は、抱っこひもなどを用意しておくといいですね。

藤子・F・不二雄ワールドを満喫しよう!

藤子・F・不二雄先生のカラー原画が見られる展示室Ⅰ

ミュージアム内での注意事項を聞いた後、チケットと引き換えに「おはなしデンワ」が渡されます。
これを使い、展示室に展示された原画や作品についての説明を音声で聞くことができます。

子ども用の「おはなしデンワ」ではクイズが出題され、正解するとうれしいご褒美がもらえますよ!
小さいお子さんにはちょっと難しいけれど、パパ、ママに手伝ってもらって、がんばりましょうね。

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「展示室Ⅰ」では『ドラえもん』『パーマン』『キテレツ大百科』など人気作品のカラー原画が展示されています。

作品横の番号をおはなしデンワで選ぶと、原画や展示品の説明も聞くことができます。

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原画ができあがるまでの工程を3Dのドラえもんとのび太くんが説明してくれるコーナーは、子どもにも大人にも大人気でした。

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期間限定のテーマによる企画展が開催される展示室Ⅱ

「展示室Ⅱ」では、期間を区切ってさまざまな企画展が催されます。

例えば2017年7月7月8日~2018年1月15日までの間は、企画展として「ドラえもん×コロコロコミック 40周年展」が開催されました。

写真はそのひとつ前、2017年7月2日まで開催されていた、開館5周年記念特別企画「ドラえもん名作原画展 ミュージアムセレクション」の様子です。
食い入るように原画を見つめる子どもの姿が印象的でした。

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きこりの泉

「展示室Ⅱ」を出たところで、「きこりの泉」のサインを見つけました。
泉に落ちたジャイアンが“きれいなジャイアン”になって登場するお話にちなんだ撮影スポットです。

泉のレバーを一生懸命上下すると、きれいなジャイアンが現れます。

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上半身が出たところで記念撮影!
取材日は雨が降っていたにも関わらず、たくさんの人が順番を待っていました。

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先生のにちようび

藤子・F・不二雄先生とご家族の思い出がいっぱい詰まったコーナーです。

先生は、どんなに仕事が忙しくても、休日はご家族と過ごされたそうです。
展示品の数々から、先生のご家族への深い愛情が感じられます。

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そして次の部屋へ続くどこでもドアが現れました。

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どこでもドアが開くと、おはなしデンワの返却口があります。
クイズの答えをスタッフに伝えると、ご褒美のプレゼントがもらえます。

キッズスペース

小さなお子さん(未就学児)専用のキッズスペース。
近くには授乳室もあるので、赤ちゃん連れの方も安心です。

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未就学児のためのスペースなので、遊具やおもちゃの安全性には特に配慮されています。
そして遊び道具は、コエカタマリンやガリバートンネル、地底探検車など、ドラえもんに登場するひみつ道具がモチーフ。

壁際のベンチに座って、子どもたちの遊ぶ姿を見守るパパやママのほうがうれしそうです。

ドラえもんの世界が再現された広場

緑に囲まれたはらっぱ。
作品に登場する風景が広がります。

ジャイアンが音痴な!? 歌を披露したり、落ち込んだのび太くんが隠れたりしていた土管を見つけました。

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その向こうには、どこでもドアや恐竜のピー助。
ドラえもんを見て育ったパパやママにはたまらない風景です。

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ピー助に乗っているドラえもんとのび太くんの写真を撮っていたら、「森の中になにかいるよ」と、小さな女の子が教えてくれました。

後ろにちょっぴり写っています、見えるでしょうか?
「のび太の大魔境」に登場するバウワンコ像です。

バウワンコ像

バウワンコ像

「藤子・F・不二雄ミュージアム」の展示について、もっと詳しく見たい!という方はこちらからどうぞ!

『藤子・F・不二雄ミュージアム』には親子で楽しめる展示がいっぱい! - アソビバ

『藤子・F・不二雄ミュージアム』には親子で楽しめる展示がいっぱい! - アソビバ

「ドラえもん」や「パーマン」など、キッズが大好きなキャラクターがいっぱいの「藤子・F・不二雄ミュージアム」。大人も子供も1日中楽しめる展示の数々をご紹介いたします!

おなかがすいたらミュージアムカフェへGO!

藤子・F・不二雄ミュージアムでしか食べたり飲んだりできないメニューが並ぶミュージアムカフェはいつも大人気。特にお昼前後にはお店に入るまで時間がかかってしまうこともありますから、列の少ない入館直後などが狙い目です。

藤子・F・不二雄ミュージアム カフェ

藤子・F・不二雄ミュージアム カフェ

すぐにカフェに入れない場合は、整理券がもらえます。順番が近づくと番号がディスプレイに表示されますし、整理券にあるQRコードから電話番号を登録しておくと、携帯電話やスマートフォンに自動音声で順番が近づいたことを知らせてくれます。

でも、順番がきたときその場にいないと順番が変わってしまうこともにありますから、気をつけてくださいね。

ミュージアムカフェの人気メニューたち

ドラえもんストロー付き「ドラえもんブルー」600円(税込)

パパと遊びに来ていた羽那ちゃん。ドラえもんに変身しました。

ドラえもんブルー

ドラえもんブルー

パパやママ、カップルに大人気!「ラテアートのカフェラテ」570円(税込)

どのキャラクターのラテアートが出てくるかは、その日のお楽しみです。何だか飲むのがもったいですね。

ラテアートのカフェラテ

ラテアートのカフェラテ

ひみつ道具を食べよう!「フレンチトーストde アンキパン」980円(税込)

ドラえもんが好きな人も、グルメな人も、大満足な本格派フレンチトーストです。

フレンチトーストde アンキパン

フレンチトーストde アンキパン

他にも、藤子・F・不二雄先生のキャラクターたちを用いた目と舌の両方で味わえるメニューがいっぱい。季節やフェアのときにだけ登場するメニューも見逃せませんよ。もちろんキッズチェアもありますから、お子さん連れでもゆったりと過ごせますね。

ミュージアムカフェのメニューはこちらから
http://fujiko-museum.com/pdf/cafe/cafe_menu.pdf

場所:ミュージアム3階
営業時間:10:00~18:00(最終受付 17:00)

おみやげ、オリジナルグッズが買えるのはココ!

ギフトコーナー藤子屋

ギフトコーナー藤子屋

ギフトコーナー藤子屋

ドラえもんの好物「どら焼き」は、はらっぱの一角にある「ギフトコーナー藤子屋」で。ここで買える「どら焼き」は、広島のもみじ饅頭の老舗「にしき堂」さんとのコラボ商品。本格的な「どら焼き」です。その場でまず1つ、おみやげには6個入のギフトボックスがオススメです。

どら焼き

どら焼き

他にも、ドラミちゃんの後ろ姿がかわいいアイシングクッキー(1枚430円・税込)やアンキパンラスク(6枚入り880円、12枚入ボックス1,650円・税込)など、おいしくて楽しいおみやげもいっぱい。どれも欲しくなってしまいます。

アイシングクッキー

アイシングクッキー

ミュージアムショップ

ミュージアムショップ

ミュージアムショップ

ミュージアムショップ

ミュージアムショップ

欲しいものがありすぎて、何をおみやげに選んだらいいのか迷うばかり。そこで、スタッフにオススメのおみやげを教えてもらいました。

ミ二ドラ焼き(800円・税別)

ドラえもんのパッケージに一口サイズのドラ焼きが10個入っています。

ミ二ドラ焼き

ミ二ドラ焼き

BIGドラえもんぬいぐるみ(4320円・税込)

BIGドラえもんぬいぐるみ

BIGドラえもんぬいぐるみ

タケコプターヘアバンド(1008円・税込)

タケコプターヘアバンド

タケコプターヘアバンド

ブック型チョコレート(1080円・税込)

ブック型チョコレート

ブック型チョコレート

小さな子ども連れでも安心!授乳室、トイレ情報

授乳室

オムツ替えスペースやミルク用の浄水給湯器、流しが完備された授乳室は、2階のキッズスペースのすぐ横にあります。休憩したり、赤ちゃんに離乳食を食べさせたりできる長いすやカーテンで仕切られた男性入室禁止の赤ちゃんとママのためのスペースもありますよ。

トイレ

トイレは、各階に1カ所。1階にはこども用トイレ、2階には小さなお子さま連れでも入れる広めの多目的トイレも用意されています。

注目すべきは、思わずトイレに行きたくなるほどかわいいトイレのサインです。

トイレのサイン

トイレのサイン

トイレのサイン

トイレのサイン

休憩スペース

館内には、ベビーカーを使えないママがちょっと腰をおろせるベンチやスツールがありますよ。

<3階>
・ 屋上
・ ミュージアムカフェ前
・ カフェからはらっぱへつながる出口のそば

休憩スペース

休憩スペース

<2階>
・ どうぶつたちの部屋

休憩スペース

休憩スペース

・ きこりの泉の前の廊下
・ 展示室Ⅱ

休憩スペース

休憩スペース

・ まんがコーナー
・ キッズスペース
・ 授乳室

<1階>
・ 展示室Iとヒストリーロードの間

休憩スペース

休憩スペース

・ ミュージアム入口の前

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム周辺情報

都市計画緑地である生田緑地は、首都圏にありながら、緑豊かな自然環境に恵まれています。

その自然を背景に、『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』『かわさき 宙と緑の科学館』『川崎市岡本太郎美術館』『川崎市立日本民家園』など、さまざまな施設が建っています。

かさわき宙(そら)と緑の科学館

世界最高水準の星空を再現するプラネタリウムでは、8月を除く毎月第1木曜日と第3水曜日に、乳幼児と保護者を対象にしたベビー&キッズアワーが開催されています。

住所:〒214-0032 神奈川県川崎市多摩区多摩区枡形7丁目1−2
電話番号:044-922-4731
営業時間:9:30~17:00
公式サイト:http://www.nature-kawasaki.jp/index.html

川崎市岡本太郎美術館

芸術家の岡本太郎氏より川崎市に寄贈された作品を保有、展示している美術館です。

住所:〒214-0032 神奈川県川崎市多摩区枡形7丁目1−5
電話番号:044-900-9898
営業時間:9:30~17:00
公式サイト:http://www.taromuseum.jp

川崎市立日本民家園

江戸時代に建てられた民家など、25の文化財建造物を移築・展示した、今年50周年を迎える野外博物館です。

住所:〒214-0032 神奈川県川崎市多摩区枡形7−1−1
電話番号:044-922-2181
営業時間:9:30~17:00
公式サイト:http://www.nihonminkaen.jp

おでかけを終えて

藤子・F・不二雄先生といって思い出すのはやっぱりドラえもん。その先生のミュージアムだから、きっと子ども向けの施設だろうと思って訪れました。しかし、「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」は、子どものためだけでも、大人のためだけでもない、藤子・F・不二雄先生の作品を愛するすべての人のためのミュージアムでした。

だから、ミュージアムにいる人はみんな笑顔です。大人は藤子先生の作品を読んでいた子どもの頃の気持ちを思い出しながら、子どもたちはドラえもんやのび太くんと一緒にワクワク、ドキドキしながら、館内の展示や仕掛けを楽しんでいます。藤子作品を知らない赤ちゃんや小さなお子さんも、知らず知らずのうちに、ドラえもんのひみつ道具で遊び、藤子先生の世界に触れています。

なんだか、家族の関係が、藤子・F・藤子先生の作品に育まれているような気がしてきました。大人も子どももみんなが笑顔になるミュージアム。いつ、何度訪れても、新しい発見がありそうですね。

記事では、1階のエントランスから、順路に沿って紹介しましたが、ミュージアムのどこからでも見学が可能です。ちなみに食いしん坊の記者は、入場と同時にミュージアムカフェへ。待ち時間なしで、カフェラテとアンキパンのフレンチトーストを味わいました。

子どもも大人も楽しめる、みんなのためのすてきなミュージアムがここにはありました。

施設概要

施設名:川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム
住所:〒214-0023 神奈川県川崎市多摩区長尾2丁目8番1号
お問合せ:0570-055-245(9:30~18:00)
開館時間:10:00〜18:00
※入場は時間指定の完全予約制です。休館日は毎週火曜日。変更されることもあるので、ミュージアムカレンダーをご確認ください。
公式サイト:http://fujiko-museum.com

(c)Fujiko-Pro

「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」を親子で遊び尽くそう!

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